Lol

ひとこと説明

id:mikeppo 金星 リンク 誕生日 2019年2月からHatenaを利用しています 最終更新:

9月

すぐ手遊びしてしまうし、それでギターを弾く指が変になってしまい目標が達成できなかった。今月こそ弾いてみたを投稿する。

やったこと

google IMEに戻した。不具合はfontscapeを外した時点で消えていたのを思い出したため戻した。
開発者ツールを参考にしながらCSSで、選んだブログテーマの見た目を編集した。
ghostTextを使って、ブログのデザインのCSSやHTMLの設定をVSCODEから入力できるようになった。
コンロ周りの汚れの主な原因が、フライパンの蓋から垂れる水滴と、コップで水をそそいだときのものだとわかった。
エディター上でAlt,Shiftを使って一括選択ができる
自動ログインを有効にして40秒でギターを練習し始められるようにした。10秒にしたい。 
Global Speed:ビデオ速度制御:PolywockerでSpotifyYoutubeでの耳コピ環境を整えた
キーボードで、数字の6を右手で入力するという結論が出た。

 

思ったこと


psycho サイコ サヨコ の読みができる
差すだけで音がよくなるコンプレッサーは、音色に他から浮くような表面のざらつきが付加されるのかな。それでボーカルの輪郭がはっきりして前に出てきたりする。
信頼で心が篭絡される人々、彼の居場所でまざる男友達の距離感にすぐにラポールしてしまうんじゃないか。男友達の距離感を同人誌的に「これはもうそうでしょ」って見立てるぐらいだしあながちありうる。
ほしいと、なりたいが一緒くたに重なってるから気持ちが強いんだろうか
居場所の匂いを嗅ぐ感覚は、大人になったら消えてしまうんだろうか。小学生の頃は何も思わずに、その映像と気分と温度と明るさと匂いが大事なものだと知らずに嗅いでいたから、いま大事になってるということだろうか。前頭葉の衰えとともに消えてしまうなんていやだね。色をもっとはっきり確かめられるようになりたい。しっぽをつかんで、逃げられることを考える前に飛び込んで抱き着きたい。オリジナルを思い出すんだじゃなくて、そのときそのばで超自然にあたらしい色を享受したい。
手書きのご毒防止にzに斜め線を入れて2との区別を、Dに先を入れて0との区別をつけるのは便利だ。つよい。
猫と暮らすとして、彼にとっての世界はぼくと彼の住む部屋の中だけだ。甘えるにも起こるにも依存先が一つしかない。世界のどこの猫よりも幸せな生活をしなくちゃいけないわけじゃないが、僕だけと暮らすのを僕さえ納得して大事にしてあげられない。かれは僕以外のいきものがどんなか知らない。ぼくはずっと家にいると刺激不足と運動不足で頭がうまくまわらなくなる。あんがい猫サイズだと大丈夫なのかな。
新壱万円札、自分の思うアジアの紙幣の色遣いだ。こんなに明るくなっちまって。
車輪の再発明で音感習得を説明するとき、既存の語彙の使用の間違いだとか、もっとちゃんとした正攻法があるなら教えてもらう気で動画にした方が優しくなれるみたいだ。
ブラックラグーンのサブタイトルの書体がIMPACTだ。
毛を抜いてギターがひきにくくなるのは、大きな力を出す遅筋とのバランスが崩れてるからなのかな。強く抑えてしまって上手く引けなかったときもそれでだったんだ。
指が独立しているとき、共通の筋肉が競合しているらしい。バタつきを抑えるトレーニングをするとき、力みがあって互いの運指を妨げているそうだ。指を独立のさせてそれ以外は動かさない、という方法をた取らないことで、指を動かさないように制御する指、が必要なくなる。
https://www.zwei.com/koisupple/3739.html
性ホルモンの威力で闘争して勝負する。「安定していいんだろうか?」と思う。プライベートに関わられるのを嫌がる。愛が深まってセロトニンを増やしていると、牙を抜かれておとなしくなる。男女をわかちすぎなんだな。ほんとに罪深い。
addictive drum のkickのComp & Distで、ローカットしてるのをさらにMix100にしていた。これじゃ原音をすべて取り替えているんだから、低音が出なくて当然」。
右手を強くする習慣をやっているときと、アルペジオのときは浅めに持っている。今練習している曲で、ブリッジミュートから戻るときにピックのすわりがわるい。ブリッジミュートのときだけ深く持ってしまうって持ち直さなきゃいけない。浅い持ち方はジャズピックにしてからやるようになったんだが、この不安定な持ち方のほうを矯正したらいいんかな。ピックの腕が短いからしなりの受け流しがちいさくて変な感覚があるんだよね。
0.80mmに落として吸収させよう。強く持ちそうで怖いけど。
バスドラムの低音がちゃんと入っていて、耳元で音がボフっていうのが気持ちいい。ちゃんと低音が入ってるってこれだから大事なんだね。
このうたいいなぁ。またこういう風に作りたいな。バスドラム、ちゃんと低音もボフって入ってる。
考えて時間がかかったけど、入れ子にした歌詞は上手く働いていて映像に還元できる、とてもいい感じ。
歌声合成の歌唱にダイナミクスがあり、あとから音量を書くのが大変だなと思ったが、大きな部分を削るほうが簡単。手動でダイナミクスをつけるほうが大変だし、これでいい模様。
ベースのアタック感・リズム感はドラムのキックがやればいいんだ。
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ドラムの音でEDM感がなくなる。どんな音がいいんだろう。
「ここはVIの上でペンタのフレーズにしよう」をやりたい。区別がほしい。
会えないままどれくらい経ったのかなきっと、で文を区切ると待機状態になるから途切れない。意味の途切れで退屈にならない。
Aリディアンを~とやっているとき、ルートがAだ。コードの上で関係のない別のコードトーンを鳴らすのは特別なときだけなんだね。コードを追いかけているというのは、そのコードのコードトーンを追いかけてるんだ。Aリディアンの音にと同じ構成音の、AM7を追いかけてる。
コードトーンを改変して音を変えるので、コードネームの右側と関連しないのをぶちこむことがある。G7だからって7の音を取らなくてもいいし、7をとったらオルタードフレーズだって思う。
オルタードは7、ドミナントのことだ。
フレーズの形を繰り返したり改変する。3連符とか、タララタをラタタラにしたりする。半音下の音を、コードトーンじゃなくてアプローチノートとして使ったりする。この、形でメロディをやるのが好きだ。新しい音がみつかりそう。
コードを追いかけてないときは、ペンタ一発で~と好きにスケールを鳴らす。
ルートから見たコードトーンとしてのリディアンと、トーナルで見たリディアンスケールは別々の感覚だ。スケール=度数のものさしだから、スケールには違いないけど。(飛ばしてる章ででてきてるのかもしれない)
E7の上でのソロをメロディックやハーモニックやらをアレンジしてソロを取るんだけど、みんなで演奏するときはそのメロディック、ハーモニック、ホールトーン、オルタードなど取り決めしておくらしい。……でもこれって楽譜に書いてないよね。なくない?
ジャズは転調が多い。気づかないほど多い。転調前のコードか、後のコードとみなすかで演奏するスケールが変わる。クラシックはいちいち調号を明確に書き直すが、ジャズはそうしない。これって調号が確定できないときにやくだつやつでは。なんで調号を、ドレミを確定できないのに普通に演奏できてるんだろう。
コード進行にメロを乗せるより、上から下にメロからコードへ想像するほうができあがりの自由度が高い。ジャズは既存曲のリハモでそのように作り変える。いままで、ギターを弾いてかっこいいのができたらそこに(コードトーンを探って)メロディを乗せていたが、メロディを先にできるようになるかな。
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・Iを中心に6弦と5弦のルートの度数をみる
・ジャズはモチーフの改変と繰り返しのソロがあって、そのキーのスケールにない半音したを表現として使ったりするのが怖くない。
・つなぎ目のわからない転調でキーが迷子になりドレミで負えなくなるが、スケールで掴めているらしい。
・上から下へ、メロディにハーモニーをあてるジャズ。
==========
Co ディミニッシュ
Cφ ハーフディミニッシュ
CΔ メジャーセブン
C- マイナー
C メジャー
C-7 マイナーセブンス
C-Δ マイナーメジャーセブン
bIII テンションのじゃまにならないように左に書こう


パラレルマイナーのサブドミナントマイナーのコードはラb、サを使っている。トニックマイナーは何を使ってるんだろう。パラレルマイナーはコードの音を変えてノンダイアトニックコードにしてることをいうらしい。


強進行は目立つから転調しても迷子になりにくい。それどころかマーカーになるので、お互いがどこにいるのか合意が起きやすいのかな。
ii V I ツーファイブワン
viiφ iii7 vi マイナーのツーファイブワン
I vi ii V いちろくにーごーのTSDT
シ、ファがあることで生まれるトーナルの緊張感からドミナントとみなしている。ルートから見たトライトーンじゃなくて、キーからみたシとファがコード進行の緊張を高めるなら、「大きな古時計」の伴奏をベースを取らずに転回系でやっても緊張感と緩和の脈絡が生まれるのにも納得できる。'
予約語 varやfunなどの、あらかじめ定められた単語
もよよさんと同じものを見てるんじゃん おとの仕事の片手間になってるのかな。
Youtube Studioの学習で驚いたのが、実行の動作が思っていたより楽だったことだ。コード静的だといちいちコンパイルするのが大変そうだなと思っていたが、静的でも実行ボタンで動かせるんだもんね。JavaにもIntelliJ IDEAというIDEがあって同じように実行できるんだろう。
大切なことは誰も教えてくれないし。
ΔのM7トップは のイントロのサウンドだ。
複合和音っていうのがある。やっぱりジャズではコードに別のコードを重ねるんだ。これの紹介例が、曲中通してアルペジオがあるところに、歌と和音を重ねるのに似ている。一曲の終わりまでなっている上でやっているのは複合和音と同じなんだ。
スラッシュコードと違って分数で書くらしい。
Loneのイントロでなってるサウンドみたいな、はじめや終りの展開を感じる宇宙的なサウンド
不協和音程が2、トライトーン、M7,m2,m7で不完全協和音程がM,m,オーグ、6だ。オーグと6はきれいだから聞いていて引っかからないこともあるぐらいだし、言われてみれば協和音程側に入るのも納得できる。それにしても濁りレベルはM,mと同じカテゴリに入るんだね。透明か、濁りかで言えばどちらも中間のあたりだって感じはする。
6はおどけた感じ……にしてはクールでどっちにもなる。これの共通した雰囲気はなんだろう。
電子レンジを片付けたら、貸してもらっている部屋という印象が強くなった。お金を払って一時的に間借りしていて、所属は変わらず実家にあるような気分だ。自分の部屋じゃなくなったみたいで、基地でなくなったみたいでよそよそしい。独立していた気持ちが従属に戻ろうとしている。
光を吸収する色がなくなって、白い壁が部屋の光の反射を返すようになったからだ。机に座ると、視界の右上にレンジがないせいで、重心が傾いた気分になる。
次に色鉛筆を手に入れるなら3本・3色を選んで高級なものを買いたい。そのほうがきっと楽しい。
前回の弾いてみたはふりぬきが大きすぎると思う。
古い方のダイナミクスをリミッターでつぶした音のほうがキラキラしてるのと、まとまった感じがするのとでカッコよく聞こえる。
Android Studioスマホを使ってアプリを実行するところで、USBケーブルがデータ転送に対応してないから後回しにした。
オーグと6は調整に引っ張られて安定感を持って聞こえてしまい区別がつかない。調性によらない共通したサウンドがあるはずなんだ。
本気の歌唱を聞き流すのに慣れてしまった。冷めていて、温度差があって、本気で聞けない。
小学生の頃より匂いがわからなくなってる 日数が一ヶ月くらいにならないと曲が出来上がらない、音が取れないのもそれのせい? それのせいにして止めていたら取れなくなったのかもしれない
「自分が登場したり間に入ると汚いから」「〜そのものだね」「心と体の真ん中にいる彼が居座っているので、それを名乗ると擬態になってしまう」
ここ2週間音痴だ。氏が新曲のない人を追ったように新しい曲を作らなかったりしていたように、ぼくは温乃さんを追いかけて音感が迷子になっているんだろうか。そんなふうなのはないか。
「なんで初恋は、、その人が素敵かどうかによらないんだろう」「素敵だってこともあるんじゃない?」
罪悪感が、「この罪悪感を忘れたくは、消したくはないな」に取って代わり、いつの間にか空虚になっていくのだ
現在の自分と他人からの愛を確認して感謝し許すよりも、ほしい能力を手に入れて成長した自分に自身を持ち、ちょっと不安になってさらに新しい能力を求める人間になりたい。人気のない心の真ん中を温かい罪悪感で満たしていたい。
心地よい愛で満たされよう←→心地よい罪で満たされよう
持ってきたというとおじいちゃんのものって感じご残って、持っていったというと獲ってきた気分になる
本のイメージワークに沿って父母それぞれについて、大人から青年、少年、無邪気な子供、かわいらしい赤ちゃんにに変わっていき、その赤ちゃんの沐浴をした。その子がまた小さな子供、学校の廊下を歩く少年少女、青年、若くて勤務しているところ、出逢った頃、ぼくや兄を抱えるまだ若さが残った様子(そういえば一緒に写真に収まっているところが少ない。家族写真しか覚えがない)、子どもたちは巣立って今の(といっても2.3年前のイメージだろう)二人になった。
おじいちゃんもカメラでお父さんをとったんだろうか。お父さんがそうしたように。お母さんも、おじいちゃんがお祖母ちゃんをなじるのをなぞっていたんだろうか。
Programminぐの人たちは知識を取り直す。新しい知識の吸収だけでなく、わかっていることとわからないことがはっきりしなくなって手を出すのに困るのをどうにかすること。時間がたってから今の入門書を読むことはあり得るんだな。
パンツとか買わなきゃって言われてて思い出したんだけど、お父さんなんかは親と離れて暮らすようになってすぐに中が特別に良い女の人と一緒にいたんだろうか、それとも大人の短い関係があったんだろうか、髪を伸ばしていたじきがあったとのことで兄があんなんだしなんなら男性とねんごろにしていたことはあったんだろうか、とか聞かねば。プライバシーを侵害された気持ちにならない程度で。
物語の主人公にティーンが多いことで、以後のぼくはお呼びでないんじゃないかと恐々としつつ
写真がライブと同じ並び順でドラマーが真ん中なのがいいな
メッセージ性じゃなくても、なんだかすごいぞという良さもある。
転回形を使って裏メロをやる曲を作りたい、解釈してない曖昧ないい音を拾いたい。声が和声してる曲をとにかくやってみたい。荘厳で強い。

 

ぽにぽにだっしゅの上原都、窪園チヨコが似てる。雰囲気の繋がりがそうかも。空気感が彼と似てるしそうだったらいいな。せっかくC組みだし
ミーツミーツミーツガール 望む男子と羨望を受ける女子の構図が自然とそういう疑いないものになっている
姉の真似をして乳液をペチャペチャ振ると、いい気分だ。
ギターのベースにぶつからないC4〜で余裕に弾き語り&作曲できるのは羨ましいですよ。ほんとに。うたっててやんなるのが悲しい。声が出せるようになりたい。
冷凍食品が嫌だった理由、匂いが強くて教室を臭くするから、もあったんだな
ピアノ、ミニ鍵の長さが長いやつがほしいんだけど、加えてもっと軽めの(早いやつでももたらず、ストロークが短めの?)がいい。ギターで弦高を下げてタッピングを楽にするみたいに。ギターと違ってピッチ表現がなくて音のダイナミクスで表現する楽器だから、いいところを潰してしまうのかもしれない。ものは試しだけど先人の表現力を先人と同じ楽器で最まで知ってみないことには上手くならないのかもしれないし。今あるかっこいい演奏はそのピ
アノでできたものなんだから。んむー指が故障しそうで怖いのだ。筋肉がつくまでに時間がかかるのと、強い力を弾くのが筋肉を使うのでもっと軽ければ楽なのに(ダイナミクスが広く確保されてるってことで、タッチを軽くするとそれを削ることになるからこのままがいい)。


「現実に目を向けて、自分が影響できないことを認めようとすると、怒りから悲しみに変わります。」今悲しいけど精算されて納得の境地になったら嫌だなぁ。せめてこのままがいいよ。


夢 
本屋の縮小で上のフロアはもぬけの殻、ほんの一部の本棚に図鑑の買っているだけだ。椅子に人々が座ってる。ガラスの大きな窓があらわになって、やや高層階であることとがよくわかる。摩天楼を見て、ビルの中から出てくる高速道路を見てる
天井がガラスの車は窓ガラスのピラーがなく、高速道路からビル群や空がよく見えてる。
奇病で、札幌から沖縄まで爆炎を上げながら高速道路を走る。寺院の地下をオーバルで回って、さらに降りて竪穴の下へ。怪物の喉に杭を打ってうめき声を聞く。下の口から食われた同伴者が合成され異形のものになりかけてるのにも打ち込んだ。
少女漫画を読む人、疑似で知ってるから化石になるときの新しい感情への落差が小さいのでは
ギターは指が力んでモタモタしてうまく弾けないし、姿勢は保てなくてすぐ疲れて猫背になるし、声はうまく出せないし、音感がなくなってしまうし、悲しい
思いが言葉に、行動になるなら、世間話やお世辞を使わないままでもいいかもな
高校の友達の肩になんとなく手を置いたら嫌だってことでした会話の別ルート案「肩に手を載せないで」「つまり、僕ではなかったということだね」「その気持ちで触ろうとしたの?」「いや、なんとなく手を載せて、なんとなく嫌だったらしくて、なんとなく思ったから言っただけ」


「ことに及ぶとして、だよ。お互い様、顔は見ないだろう?。
そこで君が必要とするのは白馬にのった甘い囁きで、その声は、君の頭の中でなっているような柔らかくて素敵な声でなくちゃならい。ぼくの発音と発声じゃとてもじゃないけど主菜にはならない。」「あ、ことに及ぶと言うのは言葉が違うか。言うまでもなく、最後までとても清潔なほうだ」


「ぼくだって君をおかずになんてしないよ。そもそも主食がないことには必要ないから困らないんだけど。妄想の中で登場するとしたら、一緒に遊園地かもっと遠いところで「どうにもならない事はどうにもならないよね」と泣いたり笑ったりしてる。お互いが幻の幻のすがたで、裾をひっぱるように掴んでわぁわぁ泣いてる」


夢の中や想像の中でいっぱい話してると困ることがあって、テレビで毎日見ているから初めて会った気がしない、みたいに一方的に親しい気分になってしまうんだ。さらにひどいことに本物のその人とじゃなく、僕は自分と話しているだけだ。
英語のグライド入力で、シラブルで分けて打ってみたいてす。「con -tem -po -rar -y」「same」「to -geth -er」と分けると変換の失敗がない入力になります。スペースは自分で打ちます。


いまのグライド入力で「〜ing」「the」などの部品が覚えやすかった。それを切り分けたら正確に変換(→☓)。


パソコンキーボードの入力でシラブルに分け、覚えたフォニックスルールで発音するのが楽だったので、同じ状態の頭でやってみたいと思いました。


→僕がグライド入力するときにその態度をシラブルに分ければいいのだ。解決した。僕に必要なのはシラブルで分けて出題してくれるタイピングアプリだ。


惰性で悲しんでる言葉は興ざめだから、渦中にいる間に作らなきゃいけない
嫌だなぁ、ほだされたくないなぁと思いながら読んだが、布石がちゃんと撒かれている。撒かれてしまった。
思春期のうちにいろんな考え方を詰め込んでおけば、ひしゃげて潰れたときに色が濃いものを作れる
ゆめ 別学年の職員室から伝達を渡される。若い先生だった。語尾が変になったけど、笑ったら笑い話にしてくれた
サインには名前じゃなく詰将棋を出すんだ。ならコード進行でもいいよね。
切り取った映像の繰り返しとか、閾値をこえた語感の遊びはいい感じだけど、意味を伝えない言葉が時間を伸ばしてしまうと気持ちが離れて聞けない。
完全4度…はっきりと響いて力強い
完全6度…しんみりした響き
Behind the muskのオブリが聞き慣れたedmのと同じだった。そんな昔に鳴らすのが始まったのか。
ピアノ版トンプー風に東方の曲を弾けたら面白いな
小学生の頃より匂いがわからなくなってる 日数が一ヶ月くらいにならないと曲が出来上がらない、音が取れないのもそれのせい? それのせいにして止めていたら取れなくなったのかもしれない
「自分が登場したり間に入ると汚いから」「〜そのものだね」「心と体の真ん中にいる彼が居座っているので、それを名乗ると擬態になってしまう」
ここ2週間音痴だ。氏が新曲のない人を追ったように新しい曲を作らなかったりしていたように、ぼくは温乃さんを追いかけて音感が迷子になっているんだろうか。そんなふうなのはないか。
「なんで初恋は、、その人が素敵かどうかによらないんだろう」「素敵だってこともあるんじゃない?」
罪悪感が、「この罪悪感を忘れたくは、消したくはないな」に取って代わり、いつの間にか空虚になっていくのだ
現在の自分と他人からの愛を確認して感謝し許すよりも、ほしい能力を手に入れて成長した自分に自身を持ち、ちょっと不安になってさらに新しい能力を求める人間になりたい。人気のない心の真ん中を温かい罪悪感で満たしていたい。
心地よい愛で満たされよう←→心地よい罪で満たされよう
持ってきたというとおじいちゃんのものって感じご残って、持っていったというと獲ってきた気分になる
本のイメージワークに沿って父母それぞれについて、大人から青年、少年、無邪気な子供、かわいらしい赤ちゃんにに変わっていき、その赤ちゃんの沐浴をした。その子がまた小さな子供、学校の廊下を歩く少年少女、青年、若くて勤務しているところ、出逢った頃、ぼくや兄を抱えるまだ若さが残った様子(そういえば一緒に写真に収まっているところが少ない。家族写真しか覚えがない)、子どもたちは巣立って今の(といっても2.3年前のイメージだろう)二人になった。
おじいちゃんもカメラでお父さんをとったんだろうか。お父さんがそうしたように。お母さんも、おじいちゃんがお祖母ちゃんをなじるのをなぞっていたんだろうか。
Programminぐの人たちは知識を取り直す。新しい知識の吸収だけでなく、わかっていることとわからないことがはっきりしなくなって手を出すのに困るのをどうにかすること。時間がたってから今の入門書を読むことはあり得るんだな。
パンツとか買わなきゃって言われてて思い出したんだけど、お父さんなんかは親と離れて暮らすようになってすぐに中が特別に良い女の人と一緒にいたんだろうか、それとも大人の短い関係があったんだろうか、髪を伸ばしていたじきがあったとのことで兄があんなんだしなんなら男性とねんごろにしていたことはあったんだろうか、とか聞かねば。プライバシーを侵害された気持ちにならない程度で。
物語の主人公にティーンが多いことで、以後のぼくはお呼びでないんじゃないかと恐々としつつ
写真がライブと同じ並び順でドラマーが真ん中なのがいいな

   5gのストリーミングで、紙並みに扱いやすい電子書籍が出たらいいのに。や、ストリーミングじゃなくてもいいんだろうが、大きくて柔らかくて簡単なやつがほしい。
薄くて軽くて折りたたみの電子書籍リーダーがほしい。定価で買うのが財布に寒いが。
「僕には君しかいない。だから本気で話すしかない。でも君にはほかにも相手がいる。僕でなくていい」
「ぼくの心と体の真ん中にいるおっさんは女性的な容貌でしか欲が沸かない。それと、ぼくは自分が醜くいことを知っている。だからあなたで一杯になるような、幸せにしてもらうような愛を求めることはできない。ぼくだってそれをする自分が気持ち悪く見えるからね」ここで疑問なのは、男とはその人で一杯になるような女性への恋をしないものだと勘違いしているみたいなところだ。実際どうなんだ。
あなたとぼくが他の誰でも良かったんだけど、ぼくといたあなたは二人といないから。……将来結婚することがあったらこの理由になるんだろうな。
ロイくん(クッキー)は別の個体でも良かったし、飼い主・雇い主のぼくも他の誰だってよかった。でもお互い、きみといた僕はたったひとりだ。
同じようなイヤホンでも買い替えたあとに後髪引かれるのはこれだ。温乃さんを聞いたイヤホンだから、伏目がちに聞いたヘッドホンだから、買い替えたあとに寂しくなるんだね。長い時間、思い出と一緒に過ごしていた。
ひとりぼっち成長しないまんま わからないまま低級でいる
意気込んで頑張ると体に丁度いい速度よりずっと速くなろうとしてしまう。だが頑張らずにいると残ることを何もできず、廃人でいてしまう。


ゆ バックハンドの低いドロップをやっとできるようになった。学校祭で2月の~をやろうとして手はかじかむし楽譜も歌詞も緊張でとんでボロボロだった
頭の中に茜ちゃんの声を出してくれる茜ちゃんがときどきいてくれるんですけど、喉にも住み着いてほしい。
g3nの音作りが難しい。他の人がレビューで書いていたような、上の方をきったようなツパーって感じの音になる。機種柄、インターフェイスを併用するのでシールドで削れたのかなぁとも思ったがエフェクター以降はローインピーダンスだから劣化してるとも思えない(短くて高級なシールドの購入をためらっている)。曲にして合わされば問題ないのか?
5年位たつと初期衝動と一緒に運用していたイメージを忘れてしまい、骨子が抜けた曲になるのでは。
うおーいま、論を外野でこさえいるなう。
夢の中では意味のつながりが薄れる。ノンレム睡眠中の脳の中でそういうホルモンの状態になるらしい。だから夢日記が深化していくのに、いまだ文脈がないことは気に病むことでない。日記の文章にするとき、どうぶつ抱き枕の表情を見出すのと同じで、つながる意味を探して補ったりするのはいいと思う。
小学生の頃の匂いばかり思い出して新しい匂いがない。鼻毛を抜いたからいけなかったんですかね。汚いけど。
コードを短くして読みやすく理解しやすく・効率的にすることをリファクタリングと呼ぶ。文章を作るときに、すべてを寄せ集めた下書きを書いてから編集・推敲するのと似ている。
式で贈るとき「世界中の人と見比べて甲乙つけてしまうのに、なんで特定の相手と結婚できるのかなと思っていました。一緒に過ごした時間が、自分と相手の関係を保証するということらしいです(もっと良い言い方がありそう)。健やかなるときも病めるときも、同じ時間に生きられますようにという曲をつくりました」みたいのがいいな。同じ時間で過ごしているから、自分が何者かを相手との関係がわからせてくれる。それを大切にするために、それができますようにっていう感じの音になったらいい。
ピックをしならせる技術を身に着けて、それから小さくしならせる(ゆるく持ちつつ、浅く当ててつっかかりを小さくする)技術になったかたちだ。
この持ち方が正解だとはどの人も言えないって話してる。いわく指の形も人による(親指がそらなきゃ逆アングルはやりずらい)わけで、色んな人から話を聞いたり真似をして、自分で消化してピッキングが完成していくみたいだ。
逆アングル気味にすることで、ブリッジに載せる手首の位置を変えずに弾いて、撥弦位置がカーブしてピックに順アングルの角度がつくのを相殺してる弾き方があるらしい。
脱力で細かい動きが制御できるようになる。ピアノの硬い鍵盤は筋力がいる。ギターの速弾きでも筋力を鍛える方向がある。遅筋を使っているわけじゃあるまいに、速筋を使うためなら負荷は軽いほどいいんでないの?と思った。
大きい筋肉を運用すると大きな力が出る。腕>手首>指の順で筋力は小さくなるから、指を中心に使う人は脱力をよしとすることになる。手首派は脱力していていいんだろうか。
手首派はバイバイの動きで、手首と回内運動(バドミントンのやつ)の組み合わせ。
1つの弦で3音弾くのをスリーノートパーストリングと言う。メタルっぽいらしい。
ダダダダダダ
一言連打練習の速さでクロマチックを弾くのは、このズダダ感だよな。ワンモーションで弾く感じ。
hidenoriさんは、たぶん教則本に書いてあるに違いないんだけど、見せるために指をバタバタしてるんだろう。30日間トレーニングの見本映像が正確でゆっくりにみえるくらい全然ばたつかせてない。
ピッキングハーモニクスは強い順アングルで弾くときれいに出る。ピックを弦に対してほぼ垂直で当てると、指がうまくあたるようになる。
ビブラートができない。
Fall of troyのライブ映像でもギターは斜め前かつ上向きになってる
足台を使うと右肩が上がって、左肩が下がる。
val resultTextView: TextView = findViewById(R.id.textView)
resultTextView.text = diceRoll.toString()
    //~のtextプロパティを右辺で更新する。イコールは代入ですべて入れ替える、でなくすでにあるもののプロパティにのみ代入することがあるんだね。
val rollButton: button = findViewById(R.id.Button)
    //find button from view By id.
rollButton.setOnClickListener{
    rollDice()
}
    //add what to do when click the button that I found.
インスタンスオブジェクトはinstance objectになるので英語の長い外来語でも英語ママなら読みやすい。シラブルが減るので
マネキンにご挨拶(ぱっと目の前にでてきた人影に挨拶したらマネキンだった)
立って演奏するフォームも決められそうだったけど、落ち着きどころがなくてどうしても腰が痛くなる。座ってるときの良いフォームに近づけたかった。

立って弾きたいが左手も右手も力んで思い通りに弾けない。
かっこいいアイドル。あどけなさで手を繋ぐ感じより、強さとかっこよさで見せられてしまう感じが強い。
儚く、ははかなくないし(大事で細やかで、些細なことで壊れてけむりになって消えそう)美しい、は美しくない(ライブの照明がミラーハウス状態になってたらきれい)のでもっと上手く伝えたい。
歌詞をパフュームみたいな大切にできるものにしたい。
ベースミュージックでリフメロディvsベースしてるとき、ベースは旋律がいいな。
ピックの持ち方をいろいろ覚える際に、力が入っているのを確認するために柔らかいピックを使う。表面の材質で持っていられない・手から落ちてしまうので自分が使えないピックはあるし、ピックの大きさは揃えて感覚を統一したいところだけど、先端や柔らかさについてはバリエーションがあっていいみたいだ。硬くても柔らかくてもある程度弾ける。なるほどIchika氏が毎度いろんなピックで弾いているわけだよ。
処理を文字で書いていくのを擬似コードという。
画像を新しく表示するコードが書いていないのは、もとからactivity_main.xmlに配置されている画像要素をdaiceImage.setImageResource(R.type.id)で更新して表示するからだ。
スニペットから選択するときに、漢字変換みたいに矢印を使っていたが、含まれる文字を入力して検索->確定できる。
diceImage.contentDescriptionでスクリーンリーダー用のコンテンツ説明を追加した。でもComponent TreeにあるImageViewのエラー:content Descriptionが消えてくれない。
val diceImage: ImageView = findViewById(R.id.imageView)の:のあとが何をしているのかわからない。型の指定でImageView型だと示してるんだけどピンとこない。
she likes listening to many different types of music:jazz, clasic, J-pop, and K-pop.
集中するための音楽は、鼓舞する音楽と違ってメッセージ性よりも没入を支援するような曲:Akira,民族音楽 
オートミールの箱の開封時、最初に剥がす部分が引っ剥がしてあって「なんでや!」と思ったんだけどギリギリサイズの段ボール箱に詰めるためらしい。
簡単で伝える言葉のコーラスが好き
叫んでも温度のずれてない言葉が好き
イントロでうにょーんてテンポが上がるのが好き
メロディやコードにリズムを付けたい!
年齢的にまだ早いかなと思うことでも真剣に伝えれば(本気で話すほどのことだという態度も含めて)伝えられる、という言説を信頼しているので、どんな歌でも歌詞に暗喩(ナンダロウ、映像が湧くやつ??)や言葉遊び(別の意味と同じ音の言葉、別の言葉に聞こえる言葉)とかが入っているのがいい。
話し言葉に使わないかっこいい言葉、口に出すと虚勢に聞こえる難しい言葉、まっすぐ乗った優しい言葉、があった。
すべての奏法を使ったらライブのウォーミングアップになる。ナンバガアルペジオみたいに
ポール・ギルバートもイングウェイも弓木英梨乃もIchikaも親指の関節が下に沿っている。第二関節は高くなって見える。関節の柔らかさだと思ったがもしかして持ち方が違うのかも。
ICHIKAは指弾きでもそってる。
動画で見たら自分も反ってる。指引きは反ってない。
山田亮一、ブリッジに手を置くときに指は伸ばしてない。ゆるく自然な状態。アルペジオで指を立てていない(!)くしゃっとしたのをブリッジプレートに寄せてる。(小指を立てなくても)くしゃっとおいた薬指と小指で高さを揃えられるとたきじゃわが言ってた。
手首を横振り->自分の弾き方
手首を固定して腕振り->おお振りになる
パラレルに音を重ねる速弾きのリフかっこよい。
ポール・ギルバートのピックを立ててザクザクする音色とアタックの強さでスネアみたいなリズムを出すのができない。違いがはっきりせず帰りもざくってしまう。
鍵盤を押さえるのに力がいる。打鍵で指が痛い。遅筋でなく速筋で弾ける軽さがほしい。ピアニストのような筋力はないので。
力まずに速筋で弾くギタリストになりたいので、動作を反対する遅筋を鍛えたくない。
腱盤はミニ鍵くらい細くて長いのがいい。ストロークが浅めで、ギターの
ギターもピアノも手で位置を拾って、目を瞑って弾くのが気持ちいいので黒鍵と発見の段差はほしい。
・自分の姿勢が悪いのかもしれない。手首の高さが低いから力が入らないのかも。
・Dorian Conceptはミニ腱でかっこよく弾く。あの鍵盤の重さはどれくらいだろう。
・自分が欲しい仕様は、ちゃんとうまくなった人が良く思う仕様と違うかもしれなくて、それによってうまくなるための足かせになるかもしれない。
筋力は大差なくて「重力を使用して腕を落下させ肩から指先をムチのように大きくしならせる。決して力まない」そう。方の大きな筋肉で弾く。
ゴルフやピアノは、手からずっと上の方の大きな筋肉を使え、だそう。ギターは逆だ(逆でいいんだよね?)
疲労しやすく大きな力を出せる速筋、疲労しにくいが大きな力が出せないのが遅筋。大きな力を出すのは速筋の方だった。全然逆だった。
ある筋肉が疲労すると、その他の筋肉がそれを補うようにしてはたらく;普段使わない筋肉を使おうとするから疲れたら練習にならないんだね。
速さと正確さは相関しない、別の練習でやるものらしい。
昔からずっーーと長く選ばれて使われてきたものでそれに対応した型があるんだよな。
眠ろうとしたり、リラックスしようとすると体の詰まった毛穴とかがぱちぱちする。交感神経が優位なときは痛みを感じにくいという。普段はかゆみを無視するために慣れた状態となっているんじゃないか。かゆみがひとまわり、そうでない人よりも大きいために、常にひとまわり強く交感神経を働かせていてそれで疲れやすいんじゃないか。リラックスしてノルアドレナリンがひいてかゆくなる。出すぎるとアガる。あがりは強いのでノルアドレナリンはいっぱい出せる。集中するとノルアドレナリンが出るから、かゆみは本当は引くはずじゃないのかな。
不安の仕組みの構造のひとつの説明の言葉と内容を、丁寧に隠した歌にだまされるように没入していたい。
ぽんぽんぺいん、女性のものとして使うイメージだから男性が使うと気持ち悪い。なんで男性がその体に含んでいるかのように言うとその気持ち悪さになるのかはわからない。
宮脇さんのストロークフォームの説明で腕と、手首を避けるべき例としてあげてた。手首は筋肉を使うから疲れる。そこで手をぶらぶらと振る動きがでる。手首で疲れるのは当然なんだろうか。
ドアノブの動きはバドミントンでいわれた回内だな
iCHIKA小指が立つアルペジオも使ってる
耳コピとか暗譜で、間違えるから確認してたけど、間違えた音を出してみて、探して探してこれだー!!!!ってやるのが定着に役立つんだ。
fnでamplitubeを開けるようにする
遅筋を使うように(力まないようにして)それを少しづつ脳のほうで効率化して速くする
コード進行にそってソロを取る・メロディを作るのはどうやるんだろう。
google検索が!!!ダークモードに対応したんですって!!!やぁぁったぁああ!!!!
卓上で第3関節から動かして弾く、ギターみたいなストロークの浅いピアノ......はseaboardを買ったほうが早そう。
卵焼きならチャーハンみたいにフライパンにくっついたりしないことがわかった。これで卵を消費できるぞ。
歯医者へドナドナされる葵ちゃん
タカタカのタとカの使い分け、複雑なリズムでタ・カ・タ・カの順番が崩れているのを読んでみると、矯正を置くところがタになって、タにくっついてくるところがカで言いやすくなってる。
Nicky Romero:dragon Nightサウンドプロデュースに参加したEDMの人。でかい会場で気持ち良い音を鳴らしきれる人。
踊り続けるのとは別の方向の、リズムで時間に色と緊張感がつく焦りや走りや落ち着きのある曲。
EDMは音数がスリーピース程度だ。色が濃くなるくらいに少ないが、音色や音量で高いがつく。あと、リードはピッチ変化でよく歌う。リズムのズレのグルーブ感(なまものの命がうごめく感じ)作ってなさそうだけど、ピッチ変化の声色がいっぱい。
ゆれるがガリレオガリレイとツアーを回ってた
あみさんのピック:TheSpringSummer and YURERU presents WORKSでギターの上にCLAYTONのウルテムピックっぽいのがある
小指と薬指はくしゃっとする派だ。フロントピックに近い。山田亮一師は小指がブリッジプレートに当たるくらいだったのが。
記憶の匂いが観測された偽物だとして、感じない今はどうだろう。


ライブの映像では1959?とか100?を改造してのっぺらぼうにしたやつ+マーシャルキャビネットを使っていた。
時間差で変わって、Hiwatのヘッドでレコーディングしている写真がある。
声のグワッとなるところは、いまのところSynthVじゃできないから、すれすれに歪み型を置いて音量を上げればいいかも……と思ったが、歪みを始まる手前に設定していると聞こえない倍音の負荷が影響して音質が変わってしまう。その音質を当てにできるならいいんだけども。
ゆれるの新曲あってブラックアウトサテライトっていうらしい。カバー曲を作って401notfoundって背景で話しかけたい
フォーズィーフォーズィー
コロナのタイミングで動いていないので、いろんなイメージが付かないままだから、大事にしているものがそうあるのは誇らしいような・苦しまなくてよかったような・一方で良くないのかもしれないとか。
やりたくないからやらない、っていう理由にしてくれてよかった。個人的な気持ちだから有無もない。
油そばの人にいきてーよって言ってるし。
こちらの穴が空いた気分だとか、歌って、ってから回る気持ちは、歌にするには早すぎるので言わないほうがいいよね。
ゆれるのライブアルバムは聞きたいほしい。残してほしい。でもアルバムっていうより、つよいライブの映像といい音の動画がひとつあれば割と見返せる。音源を聞いているときにあっちで聞こうかこっちで聞こうかってならない。や、それはどっちもきくべき。
スタジオに行きたいのに、ってところのあとに二人でゆれるでいるってなってるから失われ得る心配はいらないかな。
全然違った、サポートの話だった。
不完全な市民(それで生きてる専門家が出す結論たちをひとつひとつ勘案なんてできない)なので、指差しで選ぶだけだから投票しに行きたくないんだけど。でもみんなで決めたこと、ひとつつの顔のある人が決めたわけじゃないことで、みんなが納得できるってあったので、僕が参加しないことでぼくにとっては自分以外のみなさんがきめたこと、ってなる。
https://twitter.com/akkirabow/status/1070667268462243840
これなんの曲だろう。……なんの曲だろう。
4拍で移ろっちゃやだ。緊張感と走る感じがほしい。リズム屋さん、リズマーになりたい。
ベースの音が首を捻ったような頭を掴んだような、苦しい音になった。
ボボボボにならなくてズーーーウーズーーって感じでアタックが曖昧すぎて変だ。音源を聞くと、音を出すたびにアタックがしっかりあるんだよね。touchをハードにして(それによるビリビリはミュートで減らして)少しだけ近づけた。アタックしたときの音量差のところだけビリって歪むといい。

・ボーカルのリバーブをIRリバーブ(Open AirのDeep Reverb)に変更。部屋っぽい優しい音になって、輪郭もはっきりした。
ギターアンプのヘッドをMarshall800からHiwatにした。コワーって後ろでなる成分がなくなって音色感が強くなった。
・ギターをオゾンイメージャーで広げるとき、指向性?を広げすぎないほうがいいみたい。音の輪郭がぼやけるので。他にリバーブやステレオにするやつをかけたから、お役御免かなと思ったがこれがないと音が前に張り付いてしまうような気がした。リバーブを使うと付加された残響音によって音場は結果的に広がるが、OzonImagerは元音をステレオに振り分けるのでその違いだろう。
・ギターにOpenAirをかけていたがホールみたいな色味が強い。それでamplitube側のリバーブを使った。プリセットを変更してGarageにすると部屋が小さくなって、レコーディングスタジをみたいな自然なリバーブだと思った。マイクの幅を広げると部屋感が強くなった
・ベースの低音成分はモノラルのままがぼやけないんだがおいしくるメロンパンのライブ音源っぽく楽器が右側にいてほしいため、センド&リターンを挿し、OzonImagerで包み込むような(特定の方向に張り付かないような)ステレオ感を出し、EQで低音成分は削りつつ右に配置した。
・ツイートをもとにSansAmpの値を揃えた。blendが小さくなって元音が増えると、消えていたアタックが帰ってきた。
m7に着地するとき、dim7を挟めばどこからでもうまくいくみたい
呼吸がフレーズ感を生む。ウンというかわりだと、手を開いてグーで握って、そこで息を吸えるのがいい。音がなっているときだけでなく、休符の存在と感じ方が音楽の重要な役割を果たしているとのこと。呼吸のない音楽は聞いていてしんどい。
章おこらずじまいだ、しょーぉっこでタイになって後ろで跳ねるりずむがたのしい。
スーパークラスで抽象関数・抽象変数を宣言したとき、後で値や実装を約束したことになる。サブクラスで抽象変数を使うときは値を、抽象関数を使うときは関数本文を実装する必要がある。overrideを変数の前につけることで、スーパークラスで定義済みの変数を更新・オーバーライドすることを表す。
class RoundHut(residents: Int) : Dwelling(residents) {
    override val buildingMaterial = "Straw"
    override val capacity = 4
}
RoundHutのコンストラクタにresidentsパラメーターを追加して、そのパラーメーターをDwelling(He want a parameter)に渡している。
部屋のCapacityは4名なのに、4名を渡してやるとHas room? false:部屋がない、になる。これはどうなってるんだ。

サブクラスの下にあたらしくサブクラスを設けるときに「最後端なので継承できません」とエラーが出る。サブクラスを最初につくったとき、その性質は彼がスーパークラスの一番最後だということになっているからだ。そのため、openキーワードを追加してあげる。
最初に作った抽象クラスにはそのエラーが出ない。なぜならabstractで宣言した抽象クラスにははじめから、サブクラスが作られるだろうという性質が与えられているからだ。
class SquareCabin constructor(コンストラクタに渡すパラメータ){
    説明
}

学習中に気になること・検索したくなる事柄は、見過ごせば忘れてしまえるような些細な内容だ。読み解くのが大変なので、そこから逃れるように浮き上がってきたもの。かゆみや抜毛につながる閾値を超えたストレスがあるみたいなんだけど、これは圧力が大きいのか、閾値の限界が低いのかわからない。数学と同じ感覚で理解できない事が多いから、読解能力が低くて、それでストレスを感じやすいのかな。理解できないんじゃないか、っていう不安な気分のフィードバックもある。

誰かと一緒に仕事をするのは難しそうだなって。
自分でもおかしいと思う行動・言動をしてしまうことが多かった。自分だけで気づくこともあるが、他人を嫌な気持ちにさせてしまってから気付かされることが多い。何が悪かったかわからないまま謝ったりしたので、把握できるエピソードが多いだけに、もっとたくさん変な行動をしていたに違いない。多かれ少なかれ誰にもあるがそれが多めなのと、経験から疑心暗鬼になって仕事以外にキャパシティを割かなきゃならず使い物にならないのが困る。

ウオー自分がすきなものかその延長線にあるものしか見れなくなってしまった。審美眼じゃなくて好きなところ探しをしようよ。

SixPadの記事ページで解説をしている人がいて「速筋が生産する乳酸を遅筋で分解してエネルギーにしてるとわかってきました」とあって面白いから、その人の本があるかなぁと検索した。炭水化物をとるダイエットのことを言っている記事があって良心?のちゃんとした人だと思った。それでamazonで本を探したら「京大の筋肉」がでてきて、京大の筋肉先生っていう文言があって思い出した。テレビか何かでも見たんだ。むきむきの先生だ。試し読みをしたら、高齢者の筋肉を電気刺激で維持・向上できていろいろ健康にする器具をやっているとあって、それがsixpadだそう。
これお父さんに読んでもらおう。健康でいてねってことで父の日のプレゼントにしよう。

コンストラクタ引数residentsを抽象クラスにもサブクラスにも含めているのに、Lengthの方はサブクラスにのみ含めているのはなんで。

Roundhutクラスのコンストラクタ引数:residentsについて。val radius: Doubleを追加したときに一緒に、residentsの方にもキーワードvalを追加しているんだがいつからひつようになったんだろう。

overrideキーワードはその名の通り抽象クラスとか親クラスで定義したものを、オーバーライドする。抽象クラスでは、サブクラスのいずれでも実装しそうなプロパティたち:抽象変数や抽象関数を不完全に書いておいて、オーバーライドで実際に実行する、という流れになっている。

sqrt関数は、SquareRoot

「長方形を円に合わせるための式は、直径を2乗して2で割った値の平方根なので、
    val diameter = 2 * radius
    sqrt (diameter * diameter / 2)になる」
diameter * diameterで円が入る正方形になる。それを2で割るってなんだ。直径の2乗はいつやるんだ。 平方根、乗算のもとの数字を探しに行くのはどこにあるんだ。……なんの計算なのかわからない。
->面積が同じ四角いカーペットを円に合うように整形するわけじゃない。円形の床にフィットする四角いカーペットの(辺の)長さを求めている。

roundtowerのカーペットの面積が階数分になっていない気がする

java上の@・アットマークはアノテーションと言って、注釈や注記を表している。作った人の名前とかの説明書きを書くやつらしいんだけど、一方でKotlinのCodelabのコメントアウトに出てくる@がわからない。param:パラメータとかReturn:返り値に使っているから、そういう出てくる結果のことを書くのに使っているのかな。

サブクラス内の関数とプロパティ、って文言がなにを表しているのかわからない。HtmlやjavaScriptの学習での配列とか要素ででてくるような、オブジェクトの値にタグとして付いてるやつがプロパティじゃなかった?
->「プロパティをprivateにして」という文言にあるように、クラスのconstructorの()括弧の内側にあるやつがプロパティだ。
    ->これってプロパティじゃないみたい。「クラス定義内のパラメータ」ってある。

クラス名のあとにコロンで親クラスをかいて、継承関係を示す。

ibanezの発音が「ア↑イバニーズ」が「ア↓イバニーズ」になったのは、外来語が日本に帰化したことで変化していったと聞いた。「パラメーター」が「パラメータ」になっているのをテキスト校正くんに叱られるんだけど、このerを長音で表すのも同じように帰化して取れたのかな。

お父さんがらくらくフォンにしていたら、年をとったみたいで寂しいなと思った。でも、携帯電話がライフラインであるため老眼鏡がなくても使用できるのが大事。別にタブレットも持っていることだし

「♪いつでもあいらびゅーきみにてかきすみー」の冒頭のウンタンで、ちゃんとウンで休符を感じている。リズム練習でウンタンが出てきたってことだよな。みんなどこかしらでリズムを鍛える。ドラムだったり(ツミキさんが弾いて録音してる)、ドラムパッド練習(はるのさん)だったり。

EMS、FDAでデバイスの不足を言ってる。
コラムでは、宇宙でEMSはなくてはならない存在ですって書いてるし使っているんだろうけど。
電気刺激に組み合わせて随意運動をして遅筋速筋のどちらもを鍛えるってある。福祉で使うことがいいね、って続けているから大丈夫……だよね。

糖尿病の患者数はしいまの1000万人に比べて、1955年は40分の1以下だっていう。良心的だから傾向はたしかにそうなんだろうけど、人口や寿命の増減があるのに数字で使うのってよくない。こういう技術をバリバリ使っていると信頼しにくいんだが、文章にするってそういうものなんだろうか。

鍵盤や指板に指を置くとき、振り下ろしたさきの打点で力を抜いている状態にすると疲れない。習熟するとそうなる。それで、パソコンキーボードも手首を上げて指が落下しやすいようにするのがいいのかな。それと、ある程度の重さか、タクタイル感がある方がよかったりするんだろうか。

「この曲は良いな・きれいだ・かっこいいな」なんてあらためて思うと傍観してしまうから、脳内でそんなふうには言語化しないようにしよう。大局的な言葉を使うのをやめたら、また新しい歌と一緒になれるかな。

ラノベの購買者には昔から中高生ばかりでなく20代もいたよ、いまは前年齢化くらいで高齢化したって感じじゃないよ」という記事で、高校生の平均の小遣いが5000千円とあってびっくりした。そんなにないよ! 検索したら、極端に少ない、多いのはそんなにないって。自分で本を買う発想が少なかったのは小遣いが高校生にもなって月1000円だったからだ。自動的に上がるor上がらないのが当然だと思ってベースアップや裁量労働制(テストの結果を反映)を希求しなかったのも良くなかった。うーん、いまその分のお金を下して使っていると考えれば納得できるような。

大きい政府(笑)のままだったから服やら身の回りの物はすべて買ってもらっていた。旅行も多かったしお金の使用額はさほどかわらなかったかもしれない。しかしやっぱり、普段から父母の手の範疇が大きいから疲れてたんでないかな。「自分がめぐらした想像が答えのすべてだなんて思わないけど」

spotifysuchmosの人気曲の数字が、順番に並んでいるのに字組で幅の差があって、鳥目になって幅が大きい数字が強く見えて選びそうになった。なんだろう、行動のテストがされてるような。

影響されたいところ
・夢か漫画みたいに転回の多い、場面を切り取る言葉からくる映像
・文脈が切断されているので聞き流したときすっと短文が聞こえてくるし、いろんな言葉が入っていても違和感でつまずかない(ツミキさんもそうだ)。言葉の仕掛けで読み解ける意味があってそのレイヤーの分、奥行きがある(渡ったら)。歌っても変じゃないし、大声で歌える言葉だ。
・スリーピースでバッキングの代わりに、リフの下には選んだコードトーンををつけてる

親ビューが子ビューを包含している。UIは階層構造になっているが、クラスとサブクラスの関係とは関係ない。
タグだけを持っていて中身はないのが空要素タグだ。後ろの終了タグ</ばうばう>を省略して書く。

甘いものを食べるとふとっちゃうというが、炭水化物から脂肪になる量は多くないらしい。脂質が脂肪になる。
24時間タンパク質の合成は行われているわけだが、夜食べた200gステーキのアミノ酸代謝は朝食時にはとっくに終わっているらしい。
運動しない生活でも、タンパク質は1.2g/体重1kg必要。で一食24g必要
野菜を先に食べることで血糖値が急に上がるのを抑えられると思っていたが、三角食いで十分らしい。、ホルモンで食欲を満たすのはタンパク質と炭水化物だからそのほうが満腹にもなれっる。

説明の少ない外側をなぞっているから、受け取って納めるときに小手先の知識になってしまう。理解できたなって感じはしない。生活の改善を体感さえできたら十分ではある。
速弾きにコードトーンやベースの低い音も鳴らせるようにならなきゃ。
F.C.P.R.E.M.I.Xのリフは移動が大きいのに3~5弦で固定しているので不思議だった。こうすると右手の小指と薬指で4-5弦をミュートできる。
E弦 41.2ba
抜毛して気持ちがつかれて、大事な指が変なになるのがすごーく悲しい。
足でベースを弾きながらリフを作るとコード感の指定がかっちりすると思った。でもMidiパッドや、エレクトーン用の足鍵盤を用意するのは難しい。頭の中でならせると、足では難しいリズムもできるし、ギターの邪魔にならないから、強い。

viewに追加したプロパティの、layoutのwidthとheightの順番については、決めるべき大切な方を前に書くのかもしれない......と思ったが、どっちでも好きにすればいいやつだ。どちらでもいいなら横方向の制約から先にしようかなぁ。

EGO Guitar、目がもってかれる見た目

首なし。首無しキョンシー(ヘッドレスがほしい) EGO_G プレイヤーのニーズ・エゴがつまっんだって

3弦14フレットにA440hz、5弦は110hz

あなたは嫌いな僕にも嫌われないように振る舞うから、嫌い。
https://youtu.be/tywGLz3U_f0 キーボード持って演奏してる。こんなふうに溶け込むんだ。
EditType要素の、android:id属性。”EditTypeタグの”?]
ギターの音色になってない音域:〇倍音あたりでノイズになったのを探して理ダクションした。
スマホの画面は実際の解像度とは無関係に540pxみたいな数値をだす。
gasのHtmlファイル側で、表に表示する日付を切り出そうとしたらできない。それでエラーになったらしい。「コード.gsファイルの2行目の','がSyntax Errorです」って表示になるものだから、htmlファイルの記述の変更によるものだとわかんなくて訂正に時間がかかった。
エラーが起こるのは呼び出したところで起こるから、エラーの原因とは別の場所が表示されるので、もとを辿るように探しに行くんだね。

new Dataで作った日付:data[0][1]の切り出し方がわからない。スプレッドシート上の表現:2021/09/23 10:44:43のままならいいんだけど「Thu Sep 23 2021 10:44:43 GMT+0900 (日本標準時)」ってでてしまい幅を取るから直したい。

スプレッドシートから取得したデータをHtmlファイル上から表示させるとき、その文字列の切り出しってどうやるんだろう。

ラベルの文字列とか、日付以外のデータならdata[0][1].slice(1, 3)が上手くいくんだけど、日付となるとTypeError: data[i][2].slice is not a function(行 43)だってなる。
いつか足の親指が椅子のキャスターで潰れそう。ヒヤリハットが多すぎて不安だから調べたら、キャスターカバーなるものがあった。とりあえず......座る時に足をたたむ癖を変えよう。
ドレミの階名を考えるときに余った母音を使うのは、昔の人が考えてた。
移動ドで鍛える、ドレミの階名で聞ける感覚:調性感
ドラムの音作りで、キックとシンバルが鑑賞して「ビーン!!」って耳障りになってしまう。バズ音。
正弦波に近い倍音の少ないものをハム音、倍音を含んだノイズはバズという。


オクターブを間違えることを「オクターブエラー」という。……と思ったら違った。ドから下のレに行くときに、より近い上のレに感じるのがオクターブエラー。

7を縦に、上に積むときに間違って下に行くようなものだ。絶対音感は持っていないが、ドレミの調声感が強くて垂直の階差・度数の和音の響きに弱いときも起こるのかも。
耳コピのときに度数で探しに行けないからドレミで探しに行くんだけど、このときに探した構成音が階名は正しいけどオクターブがばらばらで積み方が違ってしまう。
その楽器固有のその音の高さの響きから音名で見つかるのと、調性の感覚のドレミの階名で見つかるのとが違うけれども。

キーボードで度数の音感を鍛えるときに、声とキーボードのオクターブがひっくり返っていることがある。度数じゃなくて調性感で、垂直の関係を聞けてない、2声になっている。でも例えば「ドとファ」でいうと、倍音同士の関係は4度に対して5度も存在しているんだから逆に取れてもおかしくは……ない。
調を感じないとき、マクドの店内の音は「ソファソ」じゃなくて「○↓2度○↑2度○」だ。とは思ったけどなんとなくその時の調性がなるからたいてい階名に収まる。
「ベースの音の高さを出してメロディの階名の読みを歌う」している人がいる。それでメロディがイメージできるんだっていう。

やっぱり、ベースをフレーズにするでもないときは、ディグリーでメロディーの下をとったほうが楽かもしれない。数字のままでいいような。ベースラインはドレミで扱うしか方法を持ってないんだけど、コード進行をドレミで追いかけるとメロディが追いやられてベースの単音だけにフォーカスしてしまう感じがある。
「階名の基準は音程であって、主音ではない。主音がなくても階名が定義される」っていってる。この考えならドリアン・スケールがレから始まったものとして成り立つ。でも主音がラに感じるので、デリフィサチを使っていたい。調性感も同時に成り立ってほしい。
……この場合調性が定まらず、主音をラとかドだって感じがすくない音で困るのかな。ドレドミドファドの直後にそのままの感覚でドレドリドファドってやれる。だから、主音が同じ別のスケールも存在する。ところで、ラとかドが主音にはならないやつもあるのかな。スケールを主音を感じた上で階名として覚えたい。

こういうのはツイッターじゃなく説明が深くて安定している書籍に頼りたい。

ウクレレのおじさん、度数をイニサヨゴロナイで呼ぶ。これなら度数そのままで見れる。でもドレミを使ったほうが、階名からの度数を数字で探すときは便利だよな。自分で試している、ルートの上のオーグとかファイブとかの代わりにゴとかを使うのがいいかな。この人がイニサヨゴロナイで成り立たせているということは階名で歌うときにその名称はなんだっていいってことだ。
主音を自力で探そうとするとき、スケールの途中でドとかソを出すと「メジャースケールと同じソのサウンドにならない。主音がちがうのでは」となることがある。主音が違うのかもしれないが、平行調のラシドに引っ張られてるかもしれない。
メジャー系のスケール、マイナー系のスケールで分類されてるラとドの2つが主音に落ち着くものばっかり。昔の人がもうやってるからそれを習えばいいのか。
移動ドの一部の「レを主音とする」は、音の感覚と馴染まない感じがする。

絶対音感の能力であてる楽器固有の音高の音の感じはトーン・クロマといい、ソプラノ歌手が高くてコントラバスが低いと上下方向の高さを感じるのはトーン・ハイトという

tiでシを呼ぶ人々、ソの半音上がsiだからかな。”英語圏ソルフィージュメソッド”というのは西塚式移動ド唱法のドデレリミと違って、シャープを伴うときに母音を「i」に、ブラットを伴うときに「e」にするためDo-Di-Re-Ri-Mi-Fa-Fi-So-Si-La-Li-Ti-DoとなりSiを別で使う。隣接する半音と母音を変えることで各音の独自性をかんじやすいようにしている。その点チシドはその機能が少ないんだね。
無調でも音符の度数差で歌える。
主音が同じやつが「同主調
転調で調がわからないときがある。「確実に新しい調だ」と感じたら変える。……そうでないあいまいなときはどうしよう。その調の上で他の調のコードを借りたときは、なる音はその調での音だから(他の調に移動したような錯覚感覚もある)、名前はその調でよい。のかな。
三味線、ネックの継ぎ目に触ってわかるポジションマークがあるみたい。凹凸でもいいんだね。
ピアノ1、ピアノ2、ボーカル、ドラムのパッドで演奏したら楽しいかな
ギターっぽいフレーズを弾けない。音がわからない。
並行調の暗さが欲しい時はIをVIに置き換える。アンパンマンを暗くするには同主調のドレリミで置き換える。
見聞きした意見と、自分の思う意見と、「こう定められています」の事実のかき分けができない。
①ドレミ……でC Majorと、その平行短調のA minorを使う 
②ドレリ……でC minorと、その平行長調のEb Majorを使う
をどっちもできるようになりたい。ドレミで作っているときに同主調のドレリのサウンドを使うための音感がつきそうだから。リとサが使えるようになる。デリフィサチを使う他の調の音を身につける足掛けになる。
他のちょうでも平行調で中心音を切り替えて使えるようになるのがいいかな、と思ったけどこれはいらないかな。……それがいらないならドレリの短調もいらないのでは?……ドもラと同じぐらい短調の主音になれる感覚を掴む……っていってみたけどどんな感覚だろう?

 

真剣なほど冷めてしまう。
語数ばかりで何も伝えないのが嫌いだけど、嫌いにつまづいて言葉にできるようにならない。
因習がのたまった やること成すことお勘定に入れなければ誰でもいいだろう?
ぬゆり氏とayase氏はどちらもdtmを教えもらう人がいたみたい。教えてもらうってなにを

   

.BtoCは対象に良い印象を持ってもらうために広告を打つから馴染み深い。BtoBかおっさん臭くてきれいでなくて印象が悪くても構わない。
.自分が悪い、は外部が悪いことを覆い隠し、外部が悪いは自分の不足を覆い隠すことがある
自己陶冶は進めるもの、
Google検索の「こちらも検索」に表示される、単語で別れた否定的な俗情を催すサジェスト、が嫌い。、
貯金が貯まる人間になったら、esgランキングを上から選んで、100株単位のお金を出して長期投資しよう。5位までだったら50位以下になるまでバブルが弾けてずっと持っていよう。
小さな資金で大きなリスクを動かして儲けを得る投資は、市場にたくさんは必要ないので、乗っからずにいよう
スマホはあまりにも優秀なので、ヘッドホンをBTイヤホンに変えると対応するイコライジングの設定を適用してくれる。嬉しい。
 その時点で縦の音感は全然ついてなかったが、一度だけギターの生音に載せて響きを感じながらメロディを出すのがすごく上手く行ったので、かの響きへの感度をいつでも使えたらいいと思った。
MVの女の子の雰囲気が高校のクラスメイトに似てる。聴いてたそのときは気づかなかったけど。
試奏のときの基礎練習、フィーリングの指標として役に立つのは変わりないけど、ウォーミングアップとしてやる必要はないんだね。時間制限のストップウォッチは守ろう。
ヘッドレスは重さが軽くて鳴りにくいから?か音が軽めになるみたい。Egoまで貯めてたほうがいいのか?
耳の感度が上がる。同じヘッドホンのままでも、時間が経ったあとに聞くと新しい音に気づいて、耳を作ってきた成果として感じられる。
風邪のせいとしてハグしたい
リトミックになりながら弾くと、指板見ない派の幸せ冥利
内声を探すとき、必ずルートからの度数の雰囲気を掴まなきゃいけない気がするけど、内声同士の度数の差で探すのもいい。実際、内声同士の度数の響きも鳴っているからだ。メジャーコードでは長三度と短三度が一緒になっている。ただ、ベースが響きを強く支配するので長三度が強く感じられる。
挙句の最果てへようこそのリフで、ベースが感じられなくてもその上の内声の旋律が根音みたいに感じられるから、内声から上へ支配してるようにも感じられる。だからベースからの度数だけでなく、内声の度数関係で耳コピ時に音を探してもいい。
ゆれるの曲の終わりのキメが何拍あとか数えられない
こんばんは。
ヘッドホンの購入を考えています。お父さんにお金をもらいたいです。
今使っているヘッドホンは10,800円のを秋葉原で3年前に中古5,000円で買ったものです。
イヤーパッドの合皮が剥がれて遮音性が下がった
・前に修理に出したときと同じようにジョイントが壊れた。ガムテープでとめてる
この製品は低域が少ないので、買い直しません。ですが他の製品は重量がかさむものがほとんどで、いい値段のものが

ヘッドフォンが壊れてきたので来月、新しいものを買います。自分で払えないので、1万5千円をもらいたいです。

緊張してるときの極大の力みが抜毛に関連してそうだと発見した

再生数は顔を知ってもらった回数で、それに必ずしも関係なくその中のその曲を隣に置く人が増減してる

ストラトみたいなガシャガシャでなく、音色の強いノイズ成分が少ないギターにしたい。音作り楽になりそう。レスポールとかEgoのベッドレスとか。がしゃがしゃが欲しかったら、ノイズ音域の一部だけゲインして歪ませればいいんでしょ。
日本でレコーディングしてそうな曲の最近の年のものが、いい感じのミックスに聞こえる。これだから、m1stでいいかも。
Spotifyの再生数がバラけて見えるのは悪の枢軸の陰謀とかでなく、プロポーショナルフォントだからだ。等幅フォントじゃないので。
アイビスペイントのibisはトキのibisと同じ!
平行調でラに着地するとマイナー感を醸し出すような使い方の頻度で、同主調のドレリファソのかっこいい音をぬるっと使いたい。ドに着地するだけでなく、リに着地したらメジャーっぽくなるはず。なんで一緒にできないんだろう。
明るい曲調で暗い言葉をまとうのは、平行調だけでラよりドを主音にするからじゃないかと思ったが、このときのラシドはドレリと全く同じだから短調の暗い雰囲気を出すので成り立たない。
なんでクラシックの短調平行調の関係にあるメジャースケールの雰囲気をまとって、明るくなってしまったりせず?にいられるんだろう。そのための禁則かな。
ラシドに単調を混じるのはなんの問題もないが、それと同じくらいドレリで短調を感じたい。サウンドかわ同じでも、平行調のリファソでなく、同主調のドレミが隣にあるように感じれるようになりたい。
近親調はそれ以外にも属調下属調がある。これもそれを中心音に感しれるようになるものかな
ベースを階名で呼ぼうとするとき、全然コードのベースにならない。注目がそっちに行ってメロディを取れないから使えない。使えるようになるんだろうか。これによって音感の先が見通せなくてとてもおっくう。
これらの日本語の文も、あとらか読みやすいようにできないから、文を残すことについてもやりずらく感じる
教会旋法の名残の7つの鍵盤のままで旋法を扱うのは苦手だ。主音を移動してその音階を使う感覚が苦手。
教会旋法で中心音を移動して歌うのって、長調短調平行調をラとドで行き来する感覚に近いんだろうか。曖昧なやつ。短調をドレリで歌うのと同じように教会旋法の中心音とメジャー系スケールの中心音とのどちらでもやるべきかなぁ。
ドレリで短調感を掴むのは、同主調のコードを使うだけでなく、ラシド時に色を使えるようにはっきりサウンドを認識、するのにも役立つのか。
属調下属調はそこ中心のメジャースケールで、教会旋法と違って調号の記号は変化するんだね。
「あれ? いつの間にフラットでやってた?」って迷子になりやすいのが属調下属調だな。
同主短調、ドレリでなくてもラシドのまま借りに行って違和感なくできるのかな。
クラシックコンサートって弾いてみたなのでは。
Ego guitar並のノイズレスならクラシックみたいなダイナミクスをとる演奏をできる。
自然に音感がつく人は土壌になる程度の音感があったんだろう。分解能は意識して上がっていくものだから積極的に音感つけていきたい。
あぁ寒いな。火傷してしまう。
スリーピースの音数じゃななくたって、右と左のステレオ感をとった一人で作った曲っていう次元がある


音がきれいなのと、外の音が入りにくいので音を小さくでるようになり、耳が痛くなりにくくなりました。すごく困っていたのでよかったです。ありがとあ。
ダイアトニック内外の違いによる度数の音の違い。ダイアトニックかそうでないかの雰囲気に引っ張られてるだけで、本来の度数の雰囲気はなっている。
ボイシングを変えて度数の関係が変わると響きが変わる。トライトーンがあったのが無くなるとその不穏な響きがなくなる。役割の音は同じで、響きが変わる。
メジャーコードでは短三度長三度がどっちもなっているが、ボイシングで短三度をなくすとすっきりして明るくなる。一応、基音同士じゃなくて倍音とだと短三度も鳴ってるだろうけど。
縁の糸で繋がった人たちが交錯して離れるときに、かまったら結び目が固くなって、糸が切れる音。
歩けば歩くだけいくらでも知らない場所があるような街に行く
モニターヘッドホンのほうが値段に対する音質がいいと思っていたけど、業務用として安定して長く生産するためにいつまでも調達できる部品・素材を選ばなきゃいけないことから、リスニング用の方が安く音質を上げる選択肢が取れていたりするんだろうか。
ドリアンコンセプトみたいにオクターブシフトしてスリーピースの単音リフの音域を稼げる

を触っているときは時間が飛ぶので、味噌汁とかは水分が飛んでフライパンが焦げ付くのでやらないほうがいい。
誰もM1STで音楽は聞いてないからね。
ある朝ぼくは怪人の眼で見られていたと気づくんだ
音数が少ないと「単純なコードに役割のメロディを重ねる。グラミー賞を取る」みたいな感じじゃなくボイシングと構成音の占めるところがが増える。
同じようにいろんな音色や音量が入れ替わるけど音は減る。
今ままで好きになったのはM40xありきで好きになった曲だったんだ。その曲たちが全然聞こえてこない。


耳コピがはかどるかなぁって買ったM1stで聞いたら、すべてが団子になってごわっとして聞こえる。ハヌマーンも、dance Gavin danceも音数の多い音楽からは音がなくなった。鳴っている音がわからない。ハイハットはどこいった。 

耳がM1stになれたから、M40xで聞くとすべてが刺さって聞こえるから、もう何も聞けない。イコライザ刺さないと聞けないぐらいだからこのまま曲を作れない。(前からウォークマンではイコライザを刺してたし、M50xが必要かも)

Zeddとか、更に音数が少ないやつだとちゃんと抜けていい音に聞こえる不思議。

どうかなってdawを触ってたらフライパンの湯で野菜の水分を飛ばしてしむって焦げ付いちゃったし。

曲を作ろにうにも音を出しても何も思わないし。

言葉も出せないし。

 

クラシックみたいに曲中でどんどんテンポを展開させるのが退屈しなくていい
インピーダンスのヘッドホンはリケーブルの影響を受けやすいのかな
M1stの低インピーダンスで機材から離れた感じが怖いが、ソニーのスタジオでは使ってるとある。ノイズは低インピーダンスだとしても製品によってその度合は変わるっていう人がいた。手元のリスニング用と近い感情で扱える、っていうのが喜ぶところ?なのかな。用途に合わせてちゃんと作られているから、リスニング用に近づいたってことはないか。いや、その結果がリスニングに近づいている、のかどうかは僕にはわからないが。
4極のバランス接続になっているからノイズを回避するためにインピーダンスを高くする必要がなくなったのかな。低いほうがいいかは知らないけど。出力の低い端末でも鳴らせる。将来バランス接続が基本になるならどの端末でも使える点でいいってことかな。
UR22mkIIってヘッドホンのバランス接続はできるんだろうか。
4極のへっどほんって3極で鳴らさないほうがいいのかな。リケーブルしたらちゃんと3曲になるんだろうか。逆走が歩かないかだけだから大丈夫なのかな。

memo.mdにスマホからアクセスしたい。開業時に保存
学校から家まで7.54kmあってびっくり。おごり高ぶる。
Mixoの説明で「主にメジャーキーのドミナントに適用されます」とある。スケールは音階のものさしだから、調性だけでなく、Rに積む度数のものさしとしても使われる。
階名、言葉に対応する決まった音を持つわけでない。全音半音差で決めた音のものさしで読み上げることで、雰囲気を受け取ろうとしてる。ドレリでもラシドでもとれるし、主音として扱っていたドの音の高さがいつのまにか役割の違う音になってたりする。
wrap_contentで画面いっぱいになると思っていたけど違って、Layout_constraint......から親Viewの両端に併せないことにはそうならない。wrap_contentの部分をfill_parentいするとそうなる。ではwrap_contentってなんだ。
->文字列の長さに合わせる。
音量ノブを合わせるときって、自然に特性がフラットになるよう決めているっぽい。製品がドンシャリ方向によるほど、大きい音がちょうどよくなる。安いヘッドホンがドンシャリなやつはたぶん、聞くときは音量をあげられている。音質を音量でカバーしてるってことになっていて、耳に悪い。室のいいヘッドホンで音量を上げて30分位でうおーってなるのが最強。
わかってすっきりした。今度からは購入時の指標に「どの音量で聞くときに特性がちょうどよくなるか」をたそう。長時間小音量で耳を守って使うのか、聞き手の標準の音量で使うのか、DJみたいな大音量で使うものなのかによって違う。これが音作りとか、解像度とか、立ち上がりとかの指標とは独立してある。
静かな部屋でのみ使うので都合が良かった。難聴に怯えているのでできるだけ小さい音量で聞きたい自分。
逆に、
周波数特性がフラットな機器が、自分の耳元の音量でフラットになっているとは限らないんだ。
*歌う人がつけるときは、自分の声の返しなので大きめの音量にするんだと思う。このとき、中音域が大きめになるから自分の声をはっきりさせる目的があるときに合う。
*HD650(超絶フラットらしい)とMT8(ヤマハのモニターヘッドホン)を聞き忘れた。聞き比べたいヘッドホンに目星をつけてリスト化しておけばよかった。
ブログ記事から余った言葉はメモに残せば、心残りにならないな。
ヘッドホンの価格帯が上がって再生できる音域が増えると、聞こえないが耳を壊す音域を素人感覚で上げてしまっているときに気づかないままやられてしまいそう。
位相差で楽器のいちを認識するので、このときにスピーカーはできるがヘッドホンだとやりずらいらしい。
Splitterをインサートしてリバーブをつけるよりも、Auxトラックに送ってつけるほうじゃないと、リバーブ感がつかない。どうしてだろう。ギタートラックもステレオになっているので説明できない。
その環状は名前がつかなかったら見つかることもなかったんじゃない

度数がわからないときはRm7(^))
JavaScriptで、変数を決めて代入するような形式を守らなきゃいけないのが大変だったが、「チェーン(チェーン接続)」と言って横につなぐ方式もあるんだ。
プレースホルダ:仮の入れ物。その値そのものは使わないけど、たとえばこうかく、というのを入れておく。
android:text="@string/tip_amount"を消したら、最初に入れている値が無くなった。位置に置くためにプレースホルダとして使っていたのを消し、計算が終わってから代入するようにした。
「しようとする」とか「~みたいな気分になる」って明言すると違和感がある。そういう働きが起こっていても意識的じゃないので、やりたくて選んだ風に言い表すと反発感がある。別の言い方はできるかな。
選んだわけじゃないけど結果的にそうでしょう


1 最初の2弦 VIですべての拍を鳴らす
2 Iで1->3弦に飛ぶ IIIでレを鳴らす さいごにリの開放弦
多くのメソッドでは値が想定されていて、nullを受け取らないことにしてる。基本nullは使わない。Nullが出るからクラッシュするときはtoDoubleOrNull()などの、Nullを逃がすためのメソッドをわざわざ選ぶようにする。
昨晩トイレ小が痛かったのは夢だったのか現実なのかわからない。
Function 'calculateTip' could be pribateと出るのは、「メソッドまたは変数がそのクラスのコードの実からしか呼び出されない」ときは毎回出すようにしているんだろうか。呼び出される余地を消して情報を安全にする。
新しく宣言していた変数が一度しか利用されていないときは、宣言せずにそのまま書いたほうがコードは短くなり変数が減る。

logcatにはスタックトレースが表示される。スタックトスレースとは呼び出したメソッドを一つ一つ履歴に遺したものだ。
analyzeのinspect Codeはもっと簡潔に記述できる部分を教えてくれる。

効かなくていい言葉と、飛び込んでくる言葉がある。
SonyMusicUKとSonyMusicJPのアルバムジャケットを見比べたら、後者は柔らかくてあどけない感じ。大人らしい人の聞くのが少ないのかな。
John Mayerをモニターヘッドホンで聞くとき、M50xを現場で使っていたならば、そっちのほうが原音を聞いている高揚感を得られる。
MDR-Z1000の記事に「一般的な用途では制作現場よりも聴取音量が低い傾向があり」ってあった。M1stにしたのは大丈夫だったのかな。てっきり音量を下げたときにちょうどよくなるんだと思ってよかれと買ったんだけど、これと同じように使われることを考えて作っていたんだろうか。モニターの音量はリスニングよりも小さい音量だと思ってたんだけど。
マスタリング用のリファレンスモニター:HD800などとは違うから、音の立体感が前で揃ってしまうらしい。遠くの音がぼやけたりとかはしないが。
低音のドコドコ感:バスレフ?はビクターのスタジオ用のモニターヘッドホン:JVC HA-MX100と同じ
音を作るにも聴くのにもいい、DTMにいいのがM50xとからしい。作品を聴くには違うみたい。
等ラウドネス曲線は中低域とはちょっとずれてるから、小音量に合わせたのでは、ってのは違うんじゃないか。
スタジオヘッドホンっていうのはベッドルームミュージシャンみたいに作曲からmixでずっと使うんじゃなく、演奏の録音時にミュージシャンが使うものなんですって。
ギターを覚えるときの最初に覚えるフォームによって成長速度が変わったり限度ができてしまうし、それで正しいフォームを覚えられたらいいんだけど、間違うなり正しいなりを自分でやってみてある程度習熟してみないと自分が何をやっているか理解できなかった。
バークリーは短調の階名唱で主音にドを使っているらしい。Do  Di  Re  Ri  Mi  Fa  Fi  Sol  Si  La  Li  Tiだ。
ブルースみたくメジャーもマイナーもなくて主音が一個だとしてる。
マイナー調になっても呼びやすいディグリーネームがほしい。


フラットがE
シャープはi

のい bVI
こい  #IV
もい bVII
4→ボン→6x
かい
りん

あん
うー
いー4
おー
あい
ix
ven


ほかの数字みたいに読んでいるうちに色がつく言葉
耳のエージングってやってない楽器の音が聞こえないみたいなもんだろうか。みコピとかで聞けるようになる。
音が聞こえないのに、聞けてなかった旋律が聞こえる。
m1stトランジェントが減るからか、この音に慣れていないぼくの耳が受け取れる情報が少ないからか、曲がゆっくりに感じる。
音数が少ないと聞きやすい
宅録でニコニコに投稿するような人たち、そのモニターヘッドホンでリスニングしたときに気持ち良い音でつくってしまう。
好きな音が全部わからなくなって困ったってのに、だからって戻したらM40xの音がシャカシャカに聞こえる。やってくれたねぇって感じ。
自分があんまり好きじゃなかった曲がいい音で聞こえる。
M40xが900stに似ているとして、これらは音の分離感がいいから、音数が多くなる。日本にある音楽は低音のマスキングを避けて成長してきたって感じだ。
ヘッドホンのせいで好きになれる音楽と好きになれない音楽がある。
毎日のリスニングで使えて、好きな曲を聞いて、そのままギターを弾いて曲を作れるヘッドホンがいい。
だからその時代の音楽は、それを作った・聞かれたヘッドホンで聞くしかない。
洋楽好きのヘッドホンを900stに変えたら、jpopを聞くようになるんだろうか。
電気屋さんはbgmが大きいから、試着程度しかできない。音を聞いてもノイズが多くてわからない。
keychronのスプレッドシートは水曜日までに更新されたものなんだから、エラーリストに入っていない以上はあとから発送されたと考えられる。だからこれは、二重三重に落ち込む要因ではなかった。
検索除外のhtmlタグを打ち込んだら、記事の最初にそれができているっていうハンコをしたい。『検索除外済み』。これで入れ忘れなくなる。
M1st、イコライザで低音を大きくしたときに全然割れない。
この土地、スーパーができる前にも人があったらしい。
大塚山、水面が近いのが好き
h>heading
p> paragraph
商品ページの写真で、ポムポムプリンにプレゼン練習してるおじさまよき
リスニングをブルーてゅーすノイズキャンセリングにすると、耳を守れるらしい。
素と違う部分を探す>なぞなぞを数える
Orderd List:順序のある箇条書き
Unorderd List:順序がない
要素を要素で囲み、親要素で子要素を囲んでいる状態を入れ子と呼ぶ
Cssで要素を指定する部分をセレクタと呼ぶ。変更する項目はプロパティと呼ぶ。
CSSでドットを使うのは、セレクタをクラス名として書く時だ。Htmlの要素にクラスを追加して使う。
何もないセレクタ:li、p、h1がタグだ。
うんちの時間がそろっているのも生活リズムのバロメーターだと思う。
body要素にCSSでfont-familyを追加するとページ全体のフォントを決めれる。
classじゃなくてbody要素のCssを書くときは、セレクタじゃなくタグとなる
pとかaとかh1などの要素をグループ化するときにdiv要素を使う。クラス名でheaderとかmain、footerを付ける。はてなブログは、<div>の下でdivなしの<header><footer>の名前でも要素を追加しているから、<div>じゃなくても使えるみたい。自由にやってるんじゃなく要素名で決められたものが他にもあるのかな。
タグ名+Tabだけで補完してくれる。
今日筋トレしてないじゃんか。
○○#xxx.yyy
要素名#使ってるid.使っているクラス
idはクラスと違って、一度きりしか使うつもりがない時のやつ。使い方に違いはない。
子要素にだけ適用したいクラスは、セレクタの後ろに要素を記述する。
「チキンピッキング」と超高速ピッキングでも同じ名前で呼ぶが、これはどちらもカントリーから来たものだからだ。親指でピックを下へ押し、"人差し指で下から上へ押し上げる動き"。......親指をくねくねさせる感じがわからなかったが、人差し指であげるようにするとやりやすい。
ハイブリッドピッキング(チキンピッキング)を好んでる。
殺陣の練習をする人。「こんなことをやるようになるとは......」とか考えたりする。
趣味だって細分化したし(ニッチなジャンルにも人がいっぱいいるようになった)
キャラクターや、組織が世界を変える力を持っていたり、場面を俯瞰していると冷ややかな気分になる。専門分化が進んでひとりでわかることじゃ足りないはずで、沢山の人が集まってひとつのことをやるはずだと思うので、個人がすごいパワーを持ってるのがおもちゃみたいに思える。
slither.ioとかは一人で作ったっていうし、Kotolinの作り始めは一人だったっていうから、現実にそういうのがある。
義体になっても、頭の神経を裁定?刈り取って動きを早くしたり、動作を作るのにはトレーニングがいるのかな。楽器演奏みたいに。
新作を作らないと誇張されるって
蝶よ花よがこの世の終わりみたいな