Lol

ひとこと説明

id:mikeppo 金星 リンク 誕生日 2019年2月からHatenaを利用しています 最終更新:

8月 至上の暑さ

今月の目標は『二つの弾いてみたを投稿する』でした。未達成。速筋が足りてない。来月の目標はこれの投稿をしたうえで『一曲のギターコピーを耳コピから練習、演奏まで指板を見ずに仕上げる』です。ギターの演奏に時間がかかる。6月の目標∧今年の目標の『歌詞に強くなる』をやるうえでのボトルネックになっている。うまくなるぞい。

やったこと

・PCとスマホの間でコピペの共有を使うようになった。自分へのメールにおさらば。
スクリプトを完了した。
・RRGGBBを0~fで読めるようになった
・PowerToysを使って、US配列に無変換キーを余ったキーに追加し、IMEの設定でオンオフの切り替えを割り当てた。Studio oneのCtrl+spaceに割り当てている「マウスカーソルを検索」とぶつからなくなった。また、つぎに機能を追加したいときは余っている仮想キーが使えるとわかった。

Windows10とPowerToysでUSキーボードでも無変換・変換キーを使ってIMEを一発で切り替える - Qiita

・右手の強化練習のBPMが150/160、110/120、100/110BPMになった。
・PowerToysで割り当てたショートカットキー「Alt →」を使うと、windowsキーが押しっぱなしになる。Capslockとwindowsキーの再マッピングをkeyswapからの設定にしてあげて治した。

 

思ったこと


ゆ、「なんで前に太いウィンナーを食べた記憶があるんだろ。会社が小さくなる前の昔はお金があったのか」お父さんは会社設立時のメンバーときから参加していたんど。お父さんは当時始まったばかりのYouTube(ないはずなのでほか企業の動画サービでだろう)にあっぶす二目のオリジナル曲を作って見せ 、投資を引き戸氏設立に貢献した。(父は母のキーボードをレンジ有するためにどしています。)きかりながらぴあのてわしょうかしたのきとった。
バドミントンのサーブがあっちこっちに行って入らないの、手の筋力が足りてなかったのか、今のひげ抜きみたいな手遊びで感覚がずれてしまっていたのか、筆算の足し算で間違えるような注意力の途切れなのかわからない。ギターのアルペジオのもたりひっかかかりもそう。
天井が高い、いつもと違うと遠近感が取れなくなる(緊張かも)のもあったなぁ。
棋士が将棋盤を見るように、頭の中で鏡向かいのギターを見るようにして弾く方法。 耳コピが激楽そう。 鏡の前でひくってこれに役立つのか
Qシリーズで弦高を落としたとき、ピックガードの小指支点の高さは丁度いいだろうか。パシフィカは段差が狭くなって、ミュートに失敗してしまうから普通の高さに戻しているので。ほんとはタッピングのために下げたい。
「偽物の偽物は、偽物じゃないか」は「偽物の完成形」とかの他の人の言葉を受けたことばだと思う。模倣して新しく作っていくからその偽物こそ正統なんだけど、この言葉で聞くと「やっぱり偽物だね」って投げやりに諦観してるにきまっていて、そう思わされるのがいい。
「可愛い女の子にはなってみたいが、スカートを履いたおじさんは見たくないので。あと、一緒に笑ってくれる人がいない。そのテンションの交友関係がない」
マッシュルームマザー、4536251してるのにペースがいない。進行感っぽくあるのに展開してるのにベースがいない。ふわふわ
ゆ オリンピック会場に上へ二階へスロープと下の入口がある。細長いバスケコートが2本続いた、階段状の先取スペースがある空間で、肌が黒いバスケ選手が1人で「ポキモン!』と言いながらシュートしてる。僕らの方にボールが飛んできて、僕が投げ返してやると、ボールを投げる方向がひきつってしまって、はねて戻ってくる。atが投げてアリガトーと言われてる。バドミントンの海外の選手が一人だんだんの階段を上がってきていて、日本の選手が1人ニコっとしている。
僕にとってのオリンピックはこの夢だな。
達人が盤面を大きな塊で見るのは、メロディの3つくらいの連なりや、和音を単音じゃなくそれの響きで覚えるのに似てる。 『3九玉型の美濃囲いだな』みたいに省略ボイシングのm7の音、とかミソシドだ、とか6415を塊で運用するのた。

垂直な面を聞いてないから耳コピが大変になって、雰囲気を聞く感度が伸びてないから音楽が苦しい
コード進行感はルートに依らなくても判別できる、ピアノの展開系でも判別できるようなTSD(3+明暗)で出来てる。
メロディも一緒に進行の役割を果たすようなとき、コードをバラした音を持っていることが多い。 これは、進行感を身につければ、役割を果たす音とそうなりにくい音(3度が強く影響して9度とかは影響が弱く装飾になる。 ピッチクラスの感覚)から雰囲気の音を出せるようなるのかな
歌いながら弾いて曲を作るとメロディが新しい音楽として鳴るようになる感覚、あれはコードとメロディの引張愛あい、つながりを捉えながら作れているということだったのかな
ジャズギターのコードを想像しながら一人遊びをしようっていうやつ、選んだメロディがコードを強調するものとそうでないものを感じる訓練になってるんじゃないか。 ジャズギターの一人遊び・演奏で度数を覚える、それで3.5. 7がそのディグリーを強調することがわかる。 ピアノのその一人遊びで階名を歌うと効果的というのは、ディグリーに対するイメージを階名にくっつけてあげている。 似たような行為なんだ。
左手で和音を引いて右手でメロディを弾くのは、今までやってきたのコードの上にメロディをつけていくのと同じだ。 予め響きが決まっている。 右手でベースを引いて左手でメロディ兼コード感を選ぶのが、新しい進行感の練習だ。 メロディで選ぶんだったら、ベースとメロディが頭で何となく鳴らせるんだから、脳内作曲はわりと近くにあるのでは。
ブルートゥースイヤホンからヘッドホンにぬるっと変えると、パワーアンプが突然爆音で再生されて耳に悪い。 すごく悲しくなる。 有線ヘッドセットを接続で再生を再開、をオフにした。 アプリを終了してるのにヘッドホンを繋ぐとどこからともなく再生が始まるところは気持ち悪い。 それってつまり終了してるつもりで起動したまま裏側で常に絡まっているってことでしょう?
左手ベース右手コードの転回の選び方、メロディも一緒にひくようなときは出したいメロディがトップノートになるようにしてやればいい。 これと同じように平時も、トップノートにしたいやつを上にして転回を選べばいいんだ。 この視点で抑えられるようになっていくのかな。
ギターとピアノの一人遊びの違い、度数(コード名)で見つつメロディを発音するのと、ディグリーと階名で見つつ度数を発音をするところ。 指板は度数がわかと一様でわかりやすくメロディは見えにくい。 鍵盤でメロディの階名が見やすく度数が見づらい。 見づらい方は頭の中で解釈をはさんで使えるものにする。
オリジナルの演奏があるんだから耳コピしたほうがいい。 譜面を見て覚えるなんて、音を聞いてないと言っているようなものさ(ふんぞり返って)
展開系が一瞬で取り出せるようになるのに必要な視点がわからないからやってても、んむむってなる。 左手を1音ずつ確認して抑えていくとき、メロディ→ハーモニーで抑えようか、(メロディを想像しつつ)ハーモニー→メロディなのかがわからない。 指の場所次第で次にくるメロディの音が小指の向こうになってしまって弾けないので。
曲を完成させないと、手を付けてない歌詞がほかの要素より突出して出にくくなってたり、3. 4分間の尺に必要な表現の幅が満たされず苦しむことになる。
ねむねむアニマルズシリーズ、表情の自己主張が強くなくてかつ、独立した個があって性格を読み取ってしまえるような表情のある顔付きをしていて好き
コード皮進行するタイミングを一小節でなくすると予想できるものから離れて新しい雰囲気になる
「人生も君にたちは諦めた」幼いロボットみたいな重ねた声
甘いものか食べたい。 既製品は甘さが濃いからかさ増しして丁度良くしなくちゃならない。 シュークリームに食パンを組み合わせたり。 もしかしたら、食べる量が多い男などは一度に食べる量が多いので、累積する甘さの容量を、薄く分散させてちょうどよくなるのかもしれない。 違うかもしれない
甘さが控えてその分風味(どんな? )の主張が強くて、もったり、もしくはしっかりした食べてる感のあるものがいい。
自分のなかに無遠慮なおっさんが住んでいるんだ。 僕は彼が嫌いだ。
日中から使っているわけだけど、Google広告に推定高卒とされて悲しかった。 年齢も性別も推定されるようなものばかり見てる。 水流のロックの6m7がボイシングごと聞こえたときみたいに(ギターと同じ高さで音を重ねていた)
周りを見て、人のために作ろう、なんて思う空気の抜けた時期が来る。 ワンルーム・ディスコみたいなすごくいい歌はその方向で完成形。 でもその前の時間の歌詞がいい。

皮膚科に行くという発想がなかった。クラスの苦手な人間が皮膚科に通っていたため意欲的に思い当たるとがなかったのと、親に自分から○○したいと言う思考がなかった。その子は「皮膚科に行けよ」と乱雑な口調で非難するようにでも教えてくれていたのに。けっこう苦しんでたんだけどなぁ。
Taylor Swiftのtumblrを真似して記事のmainを狭くしたら読みやすくなった。文字も17px→16pxへ既定の大きさに戻すのでちょうどよかった。note(18px)より一回り小さい大きさだ。
音を音楽的に弾く、というのは音の性格を捉えて緊張とか広がる感じをニュアンスに入れる(大きくしたり小さくしたりためたり伸ばしたり)することだ。打ち込みみたいに正確に音を打つのは目標になってない。ギターソロの歌で山田氏が伸ばしたり溜めたりテンポの抑揚をつけて演奏していたときみたいに、一本のアンサンブルでも聞けたものにする複雑さを持つようになる。
20年後くらいには毛が生え変わる生体の素材でできた抱きまくらが出ると思うんだけど、その頃にはぼくは老いてしまってる。似合う時期に登場すればいいのに。人口毛皮(フェイクファーじゃなくて、人造毛皮)。生え変わる素材なら、思い切り抱きついて肌の汚れがついてしまっても、洗濯せずに清潔を保てる。普通に掃除機で部屋掃除をするだけで処理できるし特別な手入れがないのがいい。
天気予報士の読点を使わず分かち書きしたツイートや、ど真ん中の物理学者が滑舌悪く話すのを見てそんなものかと思った。僕が差別すると特徴を持っていようと大きく深まった人になるのに問題はなかったんだ。
ドリアン・スケールの音のとり方が決められない。ドレリファソラチドなのか、ラシドレミファサなのかはたまた、レミファソラシド。短調平行調として扱ってきているので、マイナー系のこれもラを主音としてあつかっていいのかな。
単音を水平な感覚で探りあてるのを繰り返すのは時間がかかって疲れるし徒労だ。下から垂直に、アテをつけて探そう。
吐露トロ 蠱毒のギッタギター
コード進行を置いて、ベースが曲想に合わせるために自由に動いてしまったとき、制御できてないからいけないなと思っていた。でもcabsのベースは自由に動いて曲らしさを作ってるからそれでいいのだ。もちろんギターのハーモニーに対して鳴らしてるんかだから、気持ちいいとか何度になってるんだろうとかを把握できるようになるのがいい。目標
煮尾武
歩道で正面から歩いてくる二人の距離感が見えず頭がフリーズしてると、「私は女子だから前から歩いてくる男は道を譲ろうとしない」に加担してしまうので嫌
昨日今日と朝の冷たい風は札幌の夏って感じがする。この中でオリンピックをできていたらぴったりだったのにね。2日前までのおかしな猛暑が思い出せなくてまた味わってみたい気もする
曇りの色が雨っぽくて、朝の渡り鳥のや鳴き声が試される大地って感じ
ニビイロノケムリのベースが取りづらい。ゆれるの他の曲もそう。鳴ってないんじゃないか、影響下になくて消えてるんじゃないかと思うが、無いってことはないだろう。曲として聞いて違和感がないから、不自然でない響きを提供しているんだけど。曲想に貢献して、その曲らしさとして自然すぎて、他の音だったら不自然になるのに、これはそういう雰囲気だからとなって違和感がない。何かしらの響きは提供されてる。
夏の冷たい雨の日に暑い日と同じままの格好でどうとも思わない。そういうところが粗雑で足りていないと言ってるんです。
人生は長いけど、適切な時期はあって、それを逃すと遅かったことになる。
冷凍野菜、ほうれん草もかぼちゃも高いので、とうもろこしとグリーンピースと人参が入ってるもの良さそう。……わざわざ冷凍で買いたくない栄養
Have a good dieが病室と葬送の感じ。確定させないけど。ベース音を気にしない、コードに対応するボイシングを替えたもののコード進行感が未発達。スピッツのロビンソンで、vi-v-iii-viっぽいっていう大枠の感覚がほしい
コード進行をコピーするときはまずベースを聞こう、で始めてそのままずっと直進してたから単音を聞く感覚しか伸びてない。これで耳コピすると一見、正確に音が取れてるのでいい感じだが1音ずつ探すので果てしなく時間がかかるし、実質聞けてなくてもったいない。単音の感覚はギターのリードが取れるくらいの速さが必要なのでもう少し伸ばす。
頭がしっちゃかめっちゃ貸して、込み入った課題に取り組むときにむずむずして逃げ出したくなる感じがある。昔はこんなものがあったっけか。だらだらの楽な生活をおぼえてしまったから? 
なろうで小説を見ていると視界が脈打つ。眼鏡の度があってない(黒板に合わせている)ものを使っているから負担がかかっているのかな。
緊張する会場で眠ると、そこがホームになって緊張がとれる。
何も考えていないような表情で顔の筋肉が固まってる。
サティ氏も「犬のためのぶよぶよとした前奏曲」なんて中身を言葉で表すような曲名で残したりしているんだから、曲名が長かったり説明する文章だったりするのは悪くないものっぽい。演奏者への助言で「問いかけよ」「ひとかけらの思考をもって」などと、演奏者の内心を、作曲者の内心に同調させるためのものを書きこんだらしい
コード進行感の分数コードのきき方がわからない。7とかもわからない。I/IIIはIIIのベースらしい響きを持ちながら、全体的にはIの雰囲気だという。
クラブ音楽はモノラル再生なんだから、3ピースバンドがステレオでないところは気になるところでない。音を大音量で浴びるときは問題ないらしいし。
二月の兵隊の発音が上手くいかなくて、どうにかしたくなった。ギターのチューニングを下げて、カポで半音上げにした。すると指を無理に開かないからイントロが凄く抑えやすくなって、ちゃんと音が出るようになった。半音上げチューニングにしなくちゃ音色が音源のギターよりガサガサになってしまいそうで避けていたけど、そもそもジャズマスターはショートスケールなんだからこれでやっと釣り合うようになったってところだ。
どうしてか、カポでずらすとハーモニクスの音がめちゃくちゃになる記憶があったのが邪魔していた。カポの位置、〇音上げ/下げチューニングよって各弦の長さの比率が変わる、なんてことはないのにね。なんでだろう。
耳コピが遅い/できないなら、開発の余地が残ってるってことだから、まだ何かある。
ibanez q のシングルコイルのピックアップがアルモデルは小指で支えるアルペジオがやりにくいかもしれない。指板のちょうどそのあたりにある。いまのパシフィカだと指板の高さが邪魔で、大きいピックじゃないと遠いように感じるくらいだ。2ハムのモデルのほうは高さがあって段差もない。普通に直角のフレットで2ハム(ピックガードがないモデル)はカラーバリエーションがあるので、今は待機だ。......いや、案外フレットが曲がっているほうがいいのかも。ハーセしようとするとき、ハイフレットだと顕著に、フレットの傾斜方向に開くので。ハーセは真っすぐより斜めったほうがやりやすいし。1 M7 M 5 M7の抑え方だと遠くなるが。(弾木津らくなるやつがあるのと同じように、逆に近くなるものもあるけど)。タッピングには人差し指と中指の長さを補ってくれるのでちょうどいい。薬指は1フレット後ろになってるわけだが、腕の向きがもっと上→横になって自然になる。
2ハムのフレットが傾いた黒のqx52がいいかな。
困った。Ichi10, フレットが真っすぐのモデル←→フレットが傾いているモデルとでネックの仕様が違う。フレットが傾いている奴は、19mm厚で薄くて、508mmrの平らな指板だ。幅は同じだが。
(厚すぎず、薄すぎない標準的なネックシェイプ)
vs(厚みを19mmに統一し、高い位置で構えるとフィンガリングがしやすい)
ネックの厚さと指板のRは触ってみないとわからない。
ハムバッカーのコイルタップの何がいけないって、じゃきじゃきじゃなくてまろやか方向に味付けしてあるはずなんだ。ハムバッカーに求めたい音で作ってるはずだから、'テレキャス!'とか'ストラト!'みたいないままでのシングコイルの好きな音でなくなるかもしれない。ピックガードによる弾きずらさには変えられないけど。
残しておきたいが音は出したくないトラックを、トラックリストから隠すようにしていたが、これだと意図しないときに音がなってしまう。グローバルミュートをオフにするタイミングで鳴るように戻ってしまう。
6m7とかって読み上げて追うのが大変だから、脳内譜面にして音符の形で見て音を鳴らすのがいいんだろうか。
パソコンで読み物を読んでると、目の焦点を併せる部分がギュンッとぼやける。危険そう。
義務とやる気のあいまあいま、誤魔化し殺し生かし遂げるしかないのサ...
silで無音を入れると、ピッチ曲線がつながったままになる。使いどころがある。
ノート全体にかかる声質が嫌な感じがするとき、音素を変更して効果があるのは母音じゃなくて子音だったりする。......そうじゃないときもある。
見た目じゃなくて、中身で勝負だ!!!の中身が残念なので。「見た目じゃないよ」と言ってくれたときには、言い手がぼくの醜さに同意してることがわかるばかりだなぁ。中身をお互いに見つけあうような人づきあいをしたことがないから、きっと中身はよかれ、で止まってしまうよ。
音色は落ちてしまうけど、細い弦のほうが撥弦で左手の力が少なくていいかもしれない。10-46の2月の兵隊のリフで指が忙しいので、次は戻してみよう。
カポをつけるとテンションが強くなるみたいだ。でもカポをしていないときだとちょうどいいくらい。これで弦高を下げると、カポをしたときにもちょうどよくなる。ただ、ピックガードの背が高くて、弦との段差が足りずひきにくいのでパシフィカではできない。
09-42だと、カポなしの時に弦がぶらぶらしていて抑えにくい。比べつつ使おう。
09-46が入荷したら試そう
箱鳴り(4X12)が地響くアメリカ民謡
10-46弦、諦めるて切る前に弦高を下げて見ればよかった。次に使うときはそうしよう。
思い出した、減とピックガードの段差が狭くてミュートが沈ラインだった。
tabでの予測変換の第一候補は、スペースでの第一候補と重複しないように出来ているらしい。
エフェクトでshoutさせたいときに困った。shoutはドライブ系の海苔音とは違うみたいだ。だみ声とか、細かく区切ったような感じ。
ダンスミュージックの女性の声はどうやって逐次とってるのかと思っていたが、フォルマントシフターとかの声質変換エフェクトを使ってるのかもしれない。つまりその場でとってる。サンプリングじゃないとき。Ircam Traxとかで。\
https://soundcloud.com/rolandcom/sets/zen-core-jd-800-model-expansion-song-and-sound-demos
チョロQ3のBGMで使われてそうな機材。jd800 チュワ~って音がミステリーハウス。ピッチシフトの感じとか、ハイファイなピアノとか、オーケストラヒットするところとかが聞き覚えのある音。
ピックがむきゅむきゅする。小指が高くあるためにピックの短さが窮屈になるからか、厚さがあるからか。0.88mmでこの硬さ・この指へのすい付きのピックがいいんだが。もう少し慣れるまでの話かもしれない。
シャウトは普通の歌唱と反対に、大きくしようとすると低くなる。
シャウトの音色。EQで低音を削り、ビブラートとフィルターとで波がぶるぶる震えるようにした後に、歪みエフェクトでつぶれてひしゃげた音にする。このとき、震わせる大証の差を大きくするために、コンプレッサーの逆の効果のエフェクトをかけて、小さい部分をより小さく大きい部分をより大きくしたいな。というのも、歪ませるとその音量差がすぐにつぶれてしまうので、歪みとぶるぶるを両立させて得ることができないんだ。
シャウトを別トラックに移したときに、ぶるぶる感が消えたので見たら、そのトラックがモノラルだった。右と左に分けてぶるぶるしていたのが、モノラルになって打ち消して消えたみたい。EQとAutoFilterとRedDistortionのみ使ったんだが、ソフトの方で左右に音が分かれて出てきてたのかな。それとも、音質が変わっていると思われたのは気のせい?
シャウトの作り方
シャウトは音高がない・帯みたいなので、ピッチ感のない声にしたい
>C2あたりにノートを並べる。それからEQで低い基音を削る
シャウトっぽく声を高速でぶつぶつさせたい。
>ノートへ一番高速なビブラートを最速でかける。それからオートフィルターで中域(ローパス・ハイパスではないやつ)にフィルターを、いい感じにかける。
ひずませる
>歪みエフェクト RedDistortion
おんなじ歌をこの先も10年も20年も歌うの?と思ったが、新しい曲があるんだね。
もたさんA49だ。代えたのが急に惜しくなった。
頭の中で歌を子飼いにする
他人の歌を聞いて、独りだった時の感傷を聞くと、あとから妙な連帯感がわいて、僕側の孤独は薄れてしまう。
さよーならみなさんのサビの直前、II-V-”III”で終始してる。Tになるとはこのことか。

人を笑いものにするテレビはなくなって、テレビはそういう酷いものと思ったままの僕だけが残った。そのまま見下して、安住のインターネットに居心地の理由を足している。テレビを見ている人よりも素敵な人間でいられると思っている。
Surgeは波形探索が窮屈でやりにくいなぁと思っていたけど、波形のビューワーの大きさとか波形の一覧票はSerumも同程度だ。十分なのかも。
部活や受験がそうだったように、このスピードで音楽(耳コピ、作曲)をやっていたら不合格になるんじゃないか。このままだと実力が望ましい時にたりていない。
fmラジオの幕間はぐらにゅらーシンセっぽい。HalionやFruity Guranulizerみたいなdaw付属の製品がStudiooneにはない。
Surgeはシェアウェアだったけど今は有志のみの開発らしい。将来性を気にしたほうがいいのか。音質の区別がつかないから他の要素で決めようとしているが、とりあえずまず使うのがいいかな。
vital、proにまでなったらskinが格好良くなるから、デザインで比較するのはやめよう(vitalが勝ちそう)
雨が降ってきて猫が鳴いてる。鳴き声は人間と関係するために使うという。僕はかわいい猫はいるかなーと窓から探すんだけど、その猫は野良ですさんでいるかもしれないし、捨てた暮らしの親を呼んでいるのかもしれないし、寒さにうたれてるかもしれない。
642とか753のリハモは度数の安定感の関係が似る。3度重ねのために関係性が同じなので。
//TypeError; undefined not callable (property 'getOnset' of [object Array])
//呼び出した選択中のノートに、getonsetメソッドで取り出せるプロパティの要素がない。
//TypeError; undefined not callable (property 'getSelsection' of [object Array])
//mainGroupからgetSelsectionでは、選択中のノート呼び出すことはできない。
//配列が正しく呼び出せてないのか、このselectedNoteからはgetonset()で取り出せないのかな。
//getonsetを無名グループのメイングループにある
//解決:グループ内にしかノートを追加できない?>作成したグループ内でノートを追加する方法を探そう
//解決:グループを取得
getOnsetでノートの位置が取得できないのはgetSelectionで呼び出したのが配列のだったからだ。プロパティを指定して、配列に入っているノートを取り出してあげなきゃ処理できない。
グループ内にしかノートを追加できないと思っていたが、もともとノートはメイングループ:無名グループに入っているので、そこから取り出す形でできた。
getSelectedGroupsの項に継承元というのがある。子クラスとして親クラスとしたものから継承している。TrackInnerSelectionState(NoteGroupReference型で受け取る)とMainEditorクラス(array型で受け取る)で使われている。getSelectedGroupsはNoteGroupReference型で受け取る
戻り値が代入先に入るんだ。その型で。
配列の取得先がわからないことがある。メソッドを実行するときに、実行先の親クラスがどんなかわからない。
var mainRef = SV.getProject().getTrack(0).getGroupReference(0);
>var mainRef = SV.getMainEditor().getCurrentTrack().getGroupReference(0);
現在のトラックを取得したい。プロジェクトオブジェクトからgetTrackメソッドで番号を指定して呼び出す代わりに、メインエディターオブジェクトからこのクラスが持つgetCurrentTrackメソッドで呼び出した。
var mainRef = SV.getMainEditor()getTrack(0).getGroupReference(0);;
var mainGroup = mainRef.getTarget();
を直して、
var mainRef = SV.getMainEditor().getCurrentTrack().getCurrentGroup();
var mainGroup = mainRef.getTarget();
にしたら別のトラックでも動くようになった。
さらに直して、
var mainRef = SV.getMainEditor().getCurrentGroup();
var mainGroup = mainRef.getTarget();
にしたらグループ内でも動くようになった。直接取得できるんだね。グループがない時はメイングループを取得してくれる。

Edgeのプライベートモードではgoogle検索の画面まで暗くなるんだが、普通のウィンドウではダークテーマにしても明るいままだ。
.dh音素ってなんだ>摩擦音。英語のみ。なんでピリオドを前置きしてるんだろう。
ペットショップへの勝手な気持ち、捨てるのがよくないわけで、売ったり買ったりするのはそれに関係してないな。貰おうと引き取ろうと買おうと、それ以上にたくさんの生活費がかかるからどちらで出会おうと違いはないね。
下唇を伸ばすとうめぼしの上の皮が伸びてしまって、平常時にへこんでる。
ドリアンスケールの説明で、鍵盤のレミファソラシドだからねって言われるとしっくりこない。レを中心音にする感覚がわからないためだ。マイナー系スケールとして、マイナーから雰囲気が変わる音のみおぼえるほうがいい。でも今日新しく、鍵盤を見せながらもDmスケールに近いですね(変位した音ですね)と併記して言われたから大丈夫だった。
シャウトは

メロディーの半音階習得のためのスケール感覚(マイナー系メジャー系で基音が定まっているときの〇番目を変位させたときの音階の雰囲気を体得する)と、進行時に通過する和音の一つの構成音の雰囲気を把握するための曲の中心音とは別にベースを置いたコードトーンとしてのスケールがあるのかな。
「メジャー系はメジャースケール、マイナー系はナチュラルマイナースケールを基準にして、どの音が違うのか。ということだけ覚えましょう。」が僕の思っていたスケール感覚で、「Radioheadの「Pyramid Song」のオープニングの進行の2番目の和音は、フリジアのフラット2度に基づいています。」はコードトーン(これもスケール感覚というんだと思う)だ。
スケールをおぼえると、メジャースケールの音ばかりコードに充てていたのが、デリフィサチも同じように安定(音がはずれ、でなくて感覚がある、ありうる 6ioioioio )ものとして扱えるようになる。
毎年アルバム用に出す曲を書いて、リリースツアーをするという順番でなく、ライブでやりながら曲を強くしていってその中からレコーディングするバンドの音源がすき。ずっと聞いていられる物だ。同様に、書き下ろしでなく、youtube:主戦場に投稿してから、その中から集めてストリーミングサービスにアルバムを出すのもいい。さらに、一曲単位で投稿されたものをMP3プレイヤーに入れるとか、マイリストから聞く方だと時事的でいい。そうか、ストリーミングに出さなくともマイリストから聞けるんだ。
メジャースケールから境界戦法を取り出す方法をペアレントスケール(法)と呼ぶ。昔の楽器は一つのメジャースケールしか出せないものばかりで、そのなかでスケールを変え、色調を変えることを実現していた。ギターでメジャースケールの形で中心音のイメージ、スケールの雰囲気を変えて弾こうっていうのはペアレントスケールという昔からある使える方法の引用だ。
LCC
LCCは音階12パターンx主音が12パターンなのかな。主音をずらしたらペアレントスケールみたいに他のスケールの音になるからこれは違うか。
現状はペアレンタルスケールみたいにメジャーの階名で聞こえるんだが、ラやドを中心音としたマイナー系メジャー系の変位させた音だとして聞こえるようになったほうがいいんだろうか。色が思いつかないので。
ジャズではファがフィになって、イオニアン・エオニアンがドリアン・リディアンとして演奏される場面がある。
ジャズはアボイドノートがない
メジャースケールの音楽はファの傾性によって、IかIVに解決へ向かう状態にある。
ファをフィにするとファによる解決へ向かう状態が無くなる。
シのパワーコードのメジャーファイブが#4で、その音で安定するのはジャズと同じ雰囲気の音を出している状態かもしれない。
一曲毎に新しいコードの雰囲気を使うと、よりどりみどりでそれぞれが独立してる違う印象の歌になる。
コルトレーンチェンジ、チョロQの転調のところ幕間で聞いた気がする
LCC、A-7一発のインプロで、スケールを変えるとちゃんと色が変わる。コードチェンジした後も同じ色彩を維持する技術もLCCでやるみたい。
ラとド中心でやるのは調性音楽の内側かな
ウナギミックのサビ前の転調してるところB>Aでメロディもコードもしっかり調性が変わって聞こえるんだけど、ただ転調させただけだと区別がつかない気がするのに。自然だけど、ちゃんとドレミがずれてメロディを階名に当てて聞けるのはなんでなんだ。なんでこんなに上手くいくんだ。
ジャズはフィとかチで傾性がゆるみ、中心音感がゆるんでいる。じゃあなにを基準に音が音楽するようになってんだ。傾性による基準がないにしても形式とか態度があるだろう? すべての音が同じ価値というわけではないから。
ジャズジャズしてるんじゃなく、VI-III-VIをジャズみたいに演奏しましたっていう、調性感のある音楽をど真ん中に置くときに迷うのかな。「Cm上のGmペンタ」で名づけるとき、見方はCmに対する度数そのままで、階名は聞こえなくていい。
調性のドレミは聴こえてなくても、ルートに対する度数は聴こえて保存されている。
ディグリーがあるとき、調性はある。

コードを鳴らすのに、高音→低音→中音で鳴らすというひとが知恵部袋にいた。メロディを鳴らした瞬間に番号で、切り替えたベースを鳴らせばいいんだ。
ステルスグレーテルはアウフタクト弱起の後ろでコードが始まるからちょうどいいな。「ここま↓(ソから2度下たと当たりをつけてそのオクターブ下の)4〜」できーてほーんとにー。慣れたらその度数感覚をそのまま使って和音で鳴らせる。同時にするのは同じタイミングで和音が切り替わるときだ。

夢日記…そこはイギリスで私の母である後年の女性が、襲撃犯の銃と対峙している。郊外の一軒家の庭とベランダで。お互いが死んで警察が来る。ぼくは見覚えのない、乾燥して涼しく暗い郊外の道を進む。青っぽい光と暖色の光だ。肌色の石の歩道、ちょっと開けていて、車道の脇で。外国らしい小さな(本当に小さな)ショッピングモールが交差する道の脇にある。
いつの間にか王城に来ていた。裏から、特別な客間に入る道だ。その天井が少し高い赤茶けた石造りの廊下を歩いていくと階段がある、2人の紳士が出入りしている客間のドアにくる。祖母の家のような物々しい部屋だ。部屋に入って話しているとそれに感づいた勤めの人が何者かがいるんじゃないか。一度ひいて、また話し始めるとそれを聞いていて入ってくる。

建築士は夢で見えるものの細かさが増えるのかな

S/N日の高い音楽にアナログレコードの針のジャリジャリパチパチを足して聞くな心地ちよさを、曲中のノイズや、また真空管コンプの色つけでやっているんじゃないか。はるのさんの、音質に余地のあるノイズの多いトラックが、曲としてよく働いてるのはその心地よさだ。かたことれっしゃの耳コピで音が物足りなくなったのは、倍音の少なさよりも、ツルツルした静音部分だったんじゃないか。これはノイズを増やす、倍音を増やして埋める、楽器を情報量が多い音色にすることで解決する(情報量の少ない音色はトラックが多いときこそ出番なのかな。自然界にいるときから耳慣れている雨樋を打つようなノイズに安心する状態は、余白がある、リダンダンシーがある、冗長性があると言う。挙句の果てのノイズもいいやつ。
オシレーターにかけるフィルターがノイズのザラザラを持っていると情報量が多い。
ベースの音で好きなザラザラ感・情報量・表面のテクスチャは、自然界で耳慣れたツルツルでない情報量から来るものだったのか

米とオートミールは5gでパスタは12gだ。一日の目標が20+20+30で70g取っていたつもりだったが、90gくらい取っていたらしい。疲労感は摂りすからか、タンパク質の不足かわからない。ささみのほうは一本13gだった。卵、納豆が6g
納豆のアミノ酸スコアは100%で(非ヘム鉄の話だったかも)、コレステロールは食事側では気にしなくていいらしい。売ってるので謳ってる食品は何なんだろう? 名残? 
GonBの言い方をすると、CM7はE/Cとできる。IIIの雰囲気ともいえる。実際そう(IM7を感じるのでIIIなんて感じようとしにくいが)なんだ。

Vログカメラ、コンデジサイズの高級機がでていてほくほくする。ほしい。ZV1をみていいなと思っていたがZV-E10でレンズも交換できるなんて。ボタンも増えてるのが好き。

ブログを読んで思った。人が集まってうつったら悲しい。うまくいっていて誰もならず成功に終わるかもしれないけど。配信を見るのは応援だろうと思って気にせずに見たが(ぼくはお金払ってないのにね)、うつる場所の提供を支援していたことになったらとても嫌だ。とりあえず、もやしも延命できるようになったのと、生ものが減ったことから、金曜日はイオンに行かないことにする。バナナは新しく冷凍でもしようかな。......そうだよ冷凍バナナを食べよう!

メルカリもやめとこう。ご飯は分配しよう。本当にきつい状態らしい。

母音二つ+子音+母音はどのフォニックスルールだろう house cause
family 子音母音が続くやつで全部短母音の奴がある?

経験値をためれば即時に扱えるような理論だと使いやすい。いま、ジャズ屋さんの説明を聞いていると考えるばかり大変だと思っている。でも本物のジャズ屋さんだから実践に使えているはず。弾く音を想像できる技能を得うるやつがいい。
○○上の○○ペンタ、事例のバリエーションが多すぎて把握できるようになる気がしない。
Cm上のGmペンタ、Gm上のGmペンタで使うフレーズをそのまま使うよりはドウコウナニナニするって言ってる。
この動きはEmトライアド、とか
音の整理に使えて、ボキャブラリーとして把握できるバリエーションが増えて、音を作る時にも使えて、オリジナリティにも困らないのがいい。
「Bmトライアド/Cは、R,M7,9,#11というリディアンサウンドが入っている」>「半音下のマイナートライアドはリディアン間を出してくれる」
バンアパの音楽が他でもない色で、音がちゃんと音楽して曲になってる。それが欲しい。下地がジャズギターの人がギタボ。
長ったらしいコードネームはスケールの名前を使って呼べば楽になれるんだ。「リディアンの音」って呼べる。
作っているフレーズの指板のフォームが、知らないものだらけなんだけど、名前付きが増えると楽になれる。ルートの弦が違うところでも複製が名前と音から簡単にできる。
今までは基本の音(m7オミットファイブとか)に足して弾いて変位させて作っていた。特定のリディアンという雰囲気が出せるフォーム、はそれらに下属するカードとなる。
「6度のクールな雰囲気で終わっています」あの音はクールって呼べばいいのか。
ディミニッシュはC°とかく。マイナーセブン♭ファイブはハーフディミニッシュなのでφで書く。
振り下ろして弦一本にヒットさせるのは厳しいが、周りをミュートしておけばいいんだ。
ドラムの音色
ボーカル音量
頭の中で、コード進行とベースの関係性を受けたメロディをとれるようになりたい。
スケールの名前でメロディの雰囲気を名づけて再利用できるようになりたい
次に弾く音が指板でどこにあるかわかるようになりたい。即興でミスしないぐらい。\
ギターソロ・メロディで、聴かれない裏の音で音域を広げるところにコードトーンを使いたい
人差し指でのスケールのミュート、人差し指がその場所に行かないと消せないので使うときと使わないときがわからない。ドレミファソを弾くときは最初に中指でミュートするのかな。
2月の~のイントロのIM7は人差し指でミュートする態勢だとつぎのIVを弾きやすいから使ってる。
パラメーターのピッチ推移とビブラートが場所をとるなぁと思っていたが、折り畳めるんだ。タイミングと音素が近くなった。
途中で母音の発声が変わる音素が好き
子音の強弱と、声の抜けで、単語を分けた
ノシメマダラメイガはアパートの廊下でじっとしていた気がする。
調性に時間がかかっている。素がいいのに、自分の加点だと思っているきらいがある、気がする。
都度鈍痛 ツド ドンツー
チョコ缶、ミント缶、ニベア缶、と迷ってチョコ缶にしました。ファンシーでも無機質でもない何でもないデザインが部屋に馴染みました。探すときは机にひっくり返しています。普段は本棚に置いて、使うピックは取り皿(100均のコーヒー缶の蓋)に入れています。
浅き夢見じ
渡河 灯篭 黒い陽炎 
作曲で、もっといい音があるかもしれないと際限なく不安になるのは、ネットサーフィンでドーパミンが延々と次々に佐賀市に行くのに似ている。完成できないのはそれかも。
Xlaudio summerSake addictive_keys をセールで4000円台の時に買おう。
トラックは0を超えるとピークに達する。k-14はRMSレベルが-14dbfsされてるんだけど、これはピークじゃないから、RMSの適当なレベルで裏でピークになる。
小さな音でのミックスが大きな起伏をもたらすように、調声も小さな音量でやったほうが効果を大きく出来ていい。小さな音量でやるか、伴奏と同時に調声する。ささいなところに詰まらなくなるのもいい。逆にコピーする音源は大きくして表現を聞き取るのがいい。

飛び飛びちぐはぐの歌詞は、テレビや漫画の絵が切り替わるようなのがいい。
性別が嫌だなぁとか、夢見たりはしても、性別が違うなぁと思うことがないあたりなんでもないんだろう。頭と身体の真ん中に居座る男のヤツが嫌いさ。心じゃなく身体が考え事をしてんだ。
いい匂いがする。床屋の帰りの夜の車で減った髪に泣いた小学生の山間の該当のある道路と暗い車の中。鏡の前で大きなバスタオルをスカートにしてくくった(母親のスカートじゃない。ところで友達は妹の服を着ると言ってて、聞いたその時の僕なんてそれを切実なものでなく変態趣味だと思った)。ぼやけやすいその母の鏡の前で、手鏡を使って顔を後ろから見て、小さく可愛く見える後ろから見た頬を探しあてたり。医者に行く発想がないやか大豆イホフラボンとか泥石鹸を買って怒られたり。ひげが生えてきて絶望したり。頓挫した女装ツイッターアカウントだったり。伸ばした髪を頭頂部から写真に撮って、サラサラの髪に蛍光灯が反射して天使の輪になってよろこんだり。これらは同じ、それになろうとする匂いだ。

ぬいぐるみ遊びとか、ヒーローゴッコの薬草・ポーション係とか、布団でこたつをつくって友達とみんなで囲もうとしたり、女児用児童書を巡回図書館で借りたり、友達の家のキャンプっぽい木材の上で赤い石を肉に見立てて野草を切るのは、かわいい男の子に収まる内容。

幼稚園で神様になったり、自転車でスピードを出して坂をおらたり、自転車競走したり、中学3年生でやめることを知るまで一人で性腺を育ててしまったり、依存気味だったり、始めるのと辞めるのができなかっり、読める文を書けなかったり、字が固くてうまくかけなかったり、共感性が低いのは、まったく体のとおりだ。

車のゲームやレースやラジコンが好きなのは父から、読書歯母から。

アライさんになったり、甘いミルクにひたったり、そのままハグして愛おしさをキメるのは快楽中心であって、性別ではなかったね。信用が愛おしさになって、不信で嫌悪にひっくり返るのは似てるかな思った。

あー歴代のツイッターアカウント、そのまま残しておけばよかった。いっぱい呟いたのにもったいない。どこかにのこってたらいいんたけど?

UIを見立てて読み込ませることはできないだろうか?
挙句の最果てのハーモニーの ドシチラはベースが聞こえないときに、代わりにベースとして働いてる

今になってあとになって新聞のコラムの書き溜めになる内容を思いつくようになった。お局にいたときにほしいと思ったやつだ。

会話より読書が多いと、台詞のミラーリング極まって、現実で不似合いな言葉使いで話してしまうことがある。

音感習得について、6月のメモ

ピアノロールを視唱、頭の中で視唱

* 音感 最終目的地は、楽器を使わずに作曲できるようになる(音の技術的な部分で←→曲想のアイデアと歌詞は最初からずっと使うので、別)こと。それをしている人達がいる。
頭の中で単音を鳴らせる人は多いが、プロはコードを鳴らせるという。
ギターソロのfeelしてる/してないとか、音を置いても曲がばらばらになるのをもっとかっこよくしたいとか、散歩や風呂で曲が思いつくとか、の解決。

・ドレミファソラシドを歌えるようになる
声や楽器で音を出して、それを聞きながら今なんの音がなっているかを把握する。“おとあて”とか“ずっしー音感”で鍛えた。曲を作った。耳コピを始めた。スケールの解決感(ドで終わりの雰囲気)とか、一番テンションが高い感じ(ソ)とかを掴んだ。いくつも作る音を聞き返して、あっちよりもこれがいい、とかを選択するようになった(曲想の印象がより強く出るねとか、冒険する方にしてみようとか、自分のいまの気持がそっちを好むみたいだ、とか)。

コード進行が使えるようになり楽器を弾きながらメロディを歌って作れるようになったが、作った音を聞いて選んでいくばかりで、曲の雰囲気を操作できなかった。完成まで時間がかかるし、再現できないし、何かはできるけど自分が何をやっているのかがわからなくて大変だった。
・メロディを頭の中で歌えるようになる
歩いているときに既存曲のドレミを確定させながら頭の中で鳴らそうとしたり、メロディを頭の中で作って鳴らして歌詞を載せようとしてみた。
このタイミングでピアノロール上のドレミを読み取るようにし始めた。12調に一人ずつ友達を作っていった。ピアノロールを読んむときに、ちょうど頭の中で鳴らすので頭の中の音感も育つ。なんども試聴せずにすむので、楽になった。
・さらに、そのメロディに進行を乗せる。
頭の中で作ったメロディ(歌詞付き)の繰り返しのフレーズに、頭の中でベースの雰囲気を同時に鳴らそうとした。アンダルシア進行をつけてみたり、6-3-4とが4-5-3-6とか定番進行をつけたり、そういうのを組み合せて進行を作る。
鳴らせるようになってくると、ベースの進行の感じを浮かべながら同時にメロディを作れる。このとき、ベースに対する度数の雰囲気が使えるようになる。スケールの感覚はあっても脈絡がなかったメロディが、進行(場面の展開を持つ)するようになった。
詞を読んだり書くときに、メロディらしいメロディを思い浮かべれるようになる。
既存曲を思い出して頭の中で鳴らすときにコード進行(1234567の数字を浮かべていなくて、漠然と雰囲気が鳴っている)がつくようになる。鼻歌に明確なコード進行感がつく。
メロディの歌詞や階名を追うとき、意識に登る言葉はそれに専有されているから、コード進行を数字で追えない。しかしイメージで鳴らせる。
頭の中で歌を飼う感じ。
過去に聞いたメロディだけ覚えている曲に頭の中や楽器を使って進行をつけてみる。
・和音を鳴らす、垂直な感覚を鍛える
メロディーとベースが及ぼし合っていない、剥離している感じを直したい。2和音の響きをはっきりさせたい。ピアノを適当に抑えて当てるゲームをする。固有の響きのイメージで名前をあてる。
明るい、暗い、不安、でふるいにかける。


・さらに、内声?のイメージをつける。
 M7(メジャーセブンス)、m3(マイナー)、5(五度)など度数を進行の雰囲気に加える。メロディになくても意図していれたい音を入れていく。
あらかじめ3,5の度数の感覚をハモリを作るために覚え込んでいた(ギターで鳴らしてボェーってした)、響きの雰囲気をつけた。アレンジを頭の中で考えてしまうというのには、このへんから近づいてくる

* ほかにやったこと
凛として時雨の「(あの曲)」を打ち込みでコピーしようとしてできなかった。何をやっているかわからないし聞き取れない。いままでも耳コピをしてはいたが、フレーズが溜まるための受け皿がなくて、経験値にならなかった。それでYoutubeのドラム講座を見て、Dawに打ち込んだ(記憶の曲線に沿って2周間くらい)。フレーズの名前や奏法が名前でわかるようになったほか、ドラムフレーズをつくるときにドンタンで考えるようになった「ドンッタドンタ、ドンッタドンタ。ドンチードンチー。ドンドンタンツタ、ドタドンタンドン」。ドレムセットがなくてもできる初歩の練習(身振り手振りだったり、膝を叩いたりするやつ)で真似して右手と左手の扱い(RLRL)を把握した。
フレーズの名前:ツービート、モータウンビート、
奏法の名前: 
フラム、
/フィルイン バラケッタ タカドン 
・ショートカットを使えるようにした。効率厨の行く先は死。
・ピアノで12調のドレミを毎日一回ずつ弾いて、仲良くなった調のドレミを確認して離さないようにした。

Random merodhies

intarvalsとchordsで行き詰まってやり始めた。最終的な目標は「曲の分析で詳細な度数の響きをカーネルにとらわれず把握すること」で「ルートに対する度数の音がわかる」になりたい。度数の感覚を鍛えたい。
・2音目を探す手順
ピアノで1音目を出す。3度を発声して、m3、P4に変位させて正解を探る。詳細な度数の響きがわかんなくても1,3,5ならわかるから、それをアンカーにして身につけてく。いつでも3度を出すので、カーネルが行方不明になって度数に集中できる。
・3音目を探す手順
ピアノで1音目を出す。5度を発声して、1音目と比較して、P4、m6、M6に変位させて正解を探る。