Lol

ひとこと説明

id:mikeppo 金星 リンク 誕生日 2019年2月からHatenaを利用しています 最終更新:

6月 時間が経ってまた、詞に詰まっている

今月の目標は「一ヶ月間毎日歌の詞を書く」でした。だめでした。4日くらいまでは歌詞がばんばん出せていたが、編曲・録音・Mix・する段階で日にちをとった。ギターが難しかったのと、キーボードで作曲できないのとで時間がかかる。でもその、蓋が取れて歌詞がとり出せる感覚がすごくよかった。再チャレンジしたいです。

来月の目標は「3つ、ピアノを弾けるようにする」です。作曲屋さんとして鍵盤でリフをつくれるようになりたい。テンションを交えたトップノートをメロディとするリフをつくるためには、基本と応用のコードが抑えられるようになってくことが必要。

ベースもメロディもリズムも弾いて探すようになって、Seaboardでアナログな情報量を含んだ音(ポルタメントとかビブラートとか)のリードメロディを出せるようになるのです。その第一歩。

# 6月

・codecombatをやった。jsがServan Desertまで。Cloudrip Mountainでわけがわからなくなってきたので、Pythonに変更。PythonもServan Desertが完了した。
・beatojaraをはじめてみた。
・「長いノートをチェイス」でMIDIのノートを途中からでも再生できるようにした。
・音源の保存先が別れていたのをCドライブにした。デフォルト通りのC:/Users/Public/Documentsにした。Studio oneの音源は30GBだけだからいいでしょう。ssdを2台使う人になりたい……。
・ノートオフセットで音素のタイミングをずらした。
・Surge VST plugin tutorial | Free Subtractive hybrid Synth | Free Wavetable synth(https://www.youtube.com/watch?v=5lTYKwaoE6Y)surgeを完全に理解した。
・バイノーラル用プラグインとして「dearVR Micro」と「Oculus Spetialiser」を導入した。教室風にできるようになった。ライブ風のリバーブ感の作り方がわからない。
・フォント一覧を見たくてfontbaseを入れた
・Davinci Resolveを導入した。Fusionの概念【初心者必見】DaVinci Resolve と、オーディオスペクトラムをやった。
オートミールを箱買いした。
・エリクサーをoptiwebに変えた。指を立てると気持ちよく弾けるようになった。
・Mixの手順(ラウドネスを中心に、全トラックフェーダーを0にして始める)を得た。
・48khzに移行した。
・Amplitubeに入れたBassman 300Proの説明書を解読した。

Fender Bassman 300 Operating Instructions Manual (Page 27 of 32) | ManualsLib

Fender 810 Owner's Manual (Page 10 of 12) | ManualsLib


VSTのキャビネットのレベルコントロールは、ツィーターのホーンレベルを表している。ツィーターとは、ベース奏者の位置的に高音成分を聞き取りずらいために自分の音程がわからないため、モニターの返しのようにハイを出す部品のこと。ウーファーが低音を出す一方で、ツィーターは高音を出す。これを大きくするとハイが出るが、音色を歪めせているときは同時に歪み成分が大きくなるよ、ということっぽい。たぶん。

# お金の出入り


作業量減らさなきゃ時短に投資しなきゃと思ってメロダインをアップグレードして分割できるようにしたんだけど、ハモリは合成ソフト上で複数トラックと立ててやったほうが楽になってる。ちょっとした直しとかにしか使わなくなるわけで、細かいところを直したいときにsynthV側でまた書き出さずに手直しできるのはいいんだけど、そこに1万円つかったのはもったいなかった。

ダイソー穀物保存容器

体を洗うタオル グリル用の耐熱手袋も代用できる綿製にしておけばよかった

metric AB ミキシングのリファレンス用。調べたときにセールをしていたから、”いつかつかうかも”で買っちゃった。

 


思ったこと


チハ二世。ハンブルグでテラスフリップを決めたColizo Philipsに敬意を表して。
・息を吹き込んで膨張した嘘も、届いた音は本当になる。塗り固められた色が遠目で濁っていて辻褄が合わなくても僕はそれでいいよ。違う言葉で同じ匂いをずっと濃くして思い出す。1000年重ねても出会えない有彩色の風景を羨む僕は、ずっとそれがいいよ。
・Fall of TroyのF.C.P.R.E.M.I.Xは一曲の全体でギターをダブリングしている。しかしアレンジで音数が増減するので一曲ずっとはうるさくならない。最初こそミックスで音に集中するような音量にしてあるが、イントロは単音+ディレイ、Aメロは単音(ディレイなし)を弾いている。
・素材を聞くだけでコードの種類と構成音まで把握して、パズルみたいなカットアップをしてるのかな。
・怪物トラックの最初のメロディは弾き語ったときにギターの伴奏と合わさって響いて「この響きが気持ちいい」となった。よくコード進行とメロディが浮いてしまうが、ハーモニー感覚が成長すれば一緒になると思う。
・Davinc Resolveにオーディオノーマライズ機能があって断片をまとめた動画にいいと思った。でもファイル名に関連した字幕を入れる方法がわからなかったから、この用途の動画はAviutlに分業しておこう。
・ギターの太い弦は基音が多くて、細い弦はアタックのガシャガシャが強い気がする。太い弦は音も太いというやつ。おかげで劣化した感じがしないし、弾いてる音ががしゃがしゃに埋もれないので音作りも楽だ。チョーキングと押弦の負担もあるから次回はライト弦あたりがいいかな。
スマホのデジタルウェルビーイング機能でグレースケール表示にしてみた。
・「蘭世」さんという名前がすごくきれい。「ーーぜ」と発音してみると和風でお嬢様だ。律っして並んで咲く蘭の花を浮かべる。それと、エトランゼのランゼで外国語の感じ。エトランゼはフランス語で外国人、見知らぬ人の意だそう。ミステリアスだ。
・ギターのステレオ録音で無音側からもノイズが入っているんじゃないか、ミューとしたほうがいいんじゃないかと方法を探していたが、ミックスコンソールからインプットの情報を確認すると無限に小さくて無音になっていた。解決。
・ずとまよのお勉強しといてよ、英語名がstudy meだ。日本語だと緊急事態宣言中に学校がないときのお母さんみたいだけど、曲側はお勉強して歌うことを集めて飛び込んで曲を作っているんだから、私を勉強してってことだ。思い出の恋感とかやみが気まずいとか、あまり聞かずに聞いてるとキャッチーで残っていて、あれって聞いてるとミュージシャンズミュージシャンの背中だ。
・DownloadフォルダをおいているEドライブ下のフォルダの名前に日本語が入っていたので、英語にした。BMSのファイルの解凍でlhaplusが動くようになった。副次的に、Amplitubeのプリセットが機能するようになった。WindowsのUsernameを英語にしたのに認識しないなんて……と思っていたけど、音源などを入れているドキュメントファイルの上の階層のフォルダが日本語になってたのを失念してた。ぃぃぃいいやっぅぅほぉぉおおおおおい!!!!!!! 
・ワンペアツーペアスリーペア、番は何組でも作れるのになんだって慎ましい表情でいられるだろう。猿同士一つのに入れられて。
・すれ違った視線で舐められている。まんが調べ、彼も誰もが欲しがっていて、こちらのことなど見ずに、私が誰なのかはどうでも良くて。味調べなんて趣味はまだないけど。
・素材検索で複数の検索語が使えなくて困っていたが、やってみたら問題なく使えた。これは音源素材の移動や指定で素材が迷子になっていただけみたいだ。]
・ボーカルがない曲の単音のメロディもハモリをつけると存在感が増す。
・フォニイを聞いていて思った。コードの伴奏から音数が多いメロディが浮くように、メロディよりさらに音の多い音はメロディ位と分離して鳴っていられる。
bms、ユニゾンツインギターみたいに音を鳴らすのも気持ちいいだろうな。
・Open Airのプリセットが消えて困ってた。https://answers.presonus.com/20497/cant-presets-open-despite-have-impulse-responses-installedImpulse Response
とかをやって設定ファイルをすべて削除したりしたんだけど、そもそも「Studio One Impulse Responses.soundset」がインストールされてなかった。ハードディスクのデータを移動したときにこれも迷子になっていたんだな。ほかのsoundsetと違ってこれだけ「インパルスレスポンス」という選択肢からインストールするので見落としていた。フルインストールを選択してみたときにチェックが付いていたのでそこで気がついた。これでプレートリバーブをボーカルにかけれる。それにしても設定を削除してしまったわけだが(今更コピーした設定ファイルを戻していいのかわかんないし)、キーボードショートカットをエクスポートしておいてよかった。曲のテンプレートが消えたのは、ちょうど作り直さないと毎回設定し直す項目があったりなかったりして不便だったから良しとしよう。FXチェインもいらないのが溜まってたし。大丈夫。
音ゲーをやっていて思った。スローテンポにして曲の一部分だけ練習できたらいいのに。ギターのゆっくり練習みたいに。速さに飲まれながらキメて叩こうとするのは情報量と爽快感で頭がまぜこぜになっていっぱいになる。いろんなリズムで叩けるようになって、音がハマった感じを楽しみたいのじゃ。また、ざっくばらんでないフレーズ感のあるリズムも体得できそう。
・85dbヘッドホンを探しているんだが、親が子供を保護するために買い与えたくなることはあっても個人が自分用に買うのが少ないのか、子供用ばっかりだ。大人用がpureAudioの1万円のしかみつからない。子供用のでもいいんだけど、大きさを調整があって正しい装着感でつけられなきゃ音量確認としては使えない。そもそも子供用のイヤーパフのサイズで耳に丁度いいことはないんだろうか。
 んー安いのを試そう。上下逆くらい問題ないでしょう。サイズが合わなくて音量が下回る分には耳の保護用途なら許せる。ミックス時の最大音量を確認する用途では困るが。またはが痛くなったからガムを買って、耳が壊れそうで怖いからヘッドホンを買う。疲れれる。お金がかかる。
・リカルデントガムに水飴が入っていてだめだと思ったが、「還元水飴、マルチトール」はキシリトールみたいに虫歯になりにくい甘味料だそう。
・弾いていい音、だめな音を運指で覚える(ペンタトニックとか)って調声が把握できないときにすごく役立つんじゃないだろうか。この前の曲で和音を平行移動して音を作ったときに、2何度上の音を頭の中で予想できた。そんなふうにして。
・主音がラっぽいのに半音上のメロディがぴったり来るときは、フリジア旋法みたいにラサドになってるってことだ。おかしくはないよ。VIm VIIbがありうる。
・左手の指を立てるようにすると、ベタッと寝かせていたときよりも力まず軽やかに動かせるようになった気がする。指の隣も開放弦として、積極的に使えるようになった。そーかここで”エリクサーのツルツル感”が問題になるのネ。次はオプティウェブにしよう。
・指を立てたいけど、ミュートもしたいなら弦高をあげればいいかな。
・独学であとから直したところ→右手の小指を支えにしてピックでアルペジオを弾くとき、小指だけを立てて握り込むのでなく、チョップみたいに他の指を伸ばしておくように変更した。それと、押弦で指を立てれるように変更した。
・beatojaraのオーディオ設定でUr22mk2のYamaha USBにしてやると、タイムラグがなくなった。音も広がった気がする。
・beatojaraに曲を導入できた。ちゃんと階層が手前のフォルダにしたらうまくいった。ヤッター!! Bofや2hdをいれて膨大だったのを、スターターパッケージ(古いやつ、2018)だけにしてみた。
・メタルの速弾きにハマる代わりに、マスロックの速弾きに熱中する時代だ。
・指板の空見の練習で、「2弦のミ」とかから指板図の場所を特定する訓練をしている。これを極めたら開放弦で鳴らしている音も、そのナット側の指板図までを想像できるようになる。
・運動しないで2日と半日で頭ががしゃーっとなって放心状態みたいになるのを、心のもやもやが破裂して泣いた、っていうとしっくりくる。
bmsは各レベルで2個か3個、お気に入りの曲をやるのがいいだろう。
・一聴目は歌詞なんて聞こえないし全部は理解できない。音がいいってなったらうおってなって聞くだけ。
・ブルーの空き缶 土俵にも挙げっていない僕に翼をおくれ。震える手を笑っておくれ。
・緊張→緩和ののりに沿っていれば知らないカオスなコードでも成立する。
・ベースの旋律のこと、音楽はコード進行になっているんでなくもっと小さく分割できるので、進行を部分部分変更するのもありうる。
・Montana Colorsという会社のスプレー缶がグラフィティに適しているという。乾燥しやすく耐候性がいいみたいだ。缶の上側に樹脂パーツで色分けを示しており「ドーナツ」と呼ばれる。
・調を変えて歌えるんだけどギターの伴奏の調にセットするまでに時間がかかって「あれ?、あれ?……あれ?」になる。
・E3のForza Horizonのトレイラーの最後の曲がDorian ConceptのJ Buyersと似てる。自分が知っているものに似てるところばっかり探してる。BPMとピアノに、シャバシャバした金管楽器の音とII-III-IV(b5になっていないVI-VII-Iとは違うのかな……ドレミは名前付けであって、度数の音楽で緊張が落ち着いてるってだけが事実なんだけど、調の感覚が強ければ一聴してすっきり分類把握できるとおもうんですよね)が似てる。
エキゾーストノートがかっこよすぎる。まーだ格好良くなるんですね。
・外出から帰ってくると服がいい匂いになるということは部屋が臭い  
・当時は歌詞はそんなに聴いていなくて、良いメロディいやサビを覚えていて歌っていた。口ずさむためにはどんな気持ちを歌うものであれ、その音がいいところでは言葉を隠して韻が楽しいものだといい。
・ギターが伴奏になってちょっとだけ背景で鳴っている音作り。テレキャスの夕立のリボンみたいな音。
・曲間の息継ぎがなくて早いと怒涛で迫ってきて熱中してられる。動画でそうしたい。
・「一度に2粒を一日三回噛んでください」と書いてある虫歯予防ガムを一日に一個噛んでいる。もしかして効果がある量に届いていないんじゃないか。一日6粒を毎日噛むのは現実的じゃないから、単に美味しいガムをなんとなく健康そうだから食べていることになるんじゃないかなぁ。
・昼寝で入眠するときにびくってなったり、息が苦しくなる。体のかゆみがでて、それを我慢すると無事に寝入ることができる。
・ミュージックビデオに映る街路が見知ったものに変わっている。
・動物の鳴き声を入れる
・レンリさんのSynthVのアップグレードがあるんだってぅおおおおお
・「保育園の先生もいいかなー」と思いながら音楽室の足踏みオルガンをスリッパして弾くアオイチャン。
・フォント管理にfontbaseを入れた。davinci resolveを一度開くと、fontbaseで足してもひいてもスタート時のままになってしまうから、必要なフォントだけを起動するハイカラで軽量な使い方はできない。残念ながら。だがそもそも一覧を見るツールがほしくて探し始めたんだからいいんだ。
ハヌマーンは音源そのままに3人編成で再現することはできない。CDの曲は生活のとなりに置ける音だ。曲が欲しがる編曲を全て与えて最もいい形に仕上げる。その意味ではいくらでも音を足せる宅録で3人編成のバンドサウンドを作るのは、曲をもっともいい形に仕上げるためにはよくない。ギターがうまくなるのはいいんだけどね。(ライブハウスだと耳元と違って、ギター一本でも音質の情報量やステレオ感がちゃんとあって鳴らしきれるのもあるが)
・the sting、おおってなった。
・Pos-Caが普通に(他の製品と同じような期待を守っていることに)キシリトール入りのガムだった。
Facebook Audio 360の本体のspecialiserをインサートするとクラッシュする。インストール時にffmpegがダウンロードできませんってあったのがいけないのかい。前にbpsrnderを触ったときのffmpegをPcにインストールしたので
下手をやったのかな。
・恐ろしいこと:調声中に2トラック立ち上げていて、調声していない方から声を出していた。それなのに「こっちよりこっちのほうが発音が可愛い音、リズムが丁度いい、イントネーションがいい」とかやっていた。もしかして今までの調声も違いないことに延々と差異を頭の中だけで感じていたのでは……。
プラグインの「focus」って「Mix」みたいに原音寄りか、効果を100%かけきるかを調整する項目なんだ。(DEARVR)
夢日記で人が死ぬことがたぶんある。明晰夢を見るようになって、悪夢をとめるための手段が夢の中での自殺になっている人が、疲れたりして現実と夢とが曖昧になったとき。
・oculusSpatiolizerを使ったときに、wavトラックに書き出して別のトラックとして扱おうとすると音が小さくなって失敗する。環境音と一緒に自然に歌ってほしかったので、インテンポをwav素材にして引き伸ばしてアコースティックな溜めを入れたかった。これに失敗した。
DACが高級だと音がいいのってデジタル信号をアナログのなめらかな連続した波形に起こすときの品質の差にお金が必要ってことだろうか。
・最近の曲、ここ3年くらいでミックスに迫力があるかっこいい曲が増えていたた(フィクサーとか)。さらにここ1年で音作りが精細になった曲が急に増えた()。ナンバガからカゲプロ後期までの貼りつく音が急に細かくなりだしたと思う。ここ3年は技能の向上だろう。ここ1年は潰さなくなったからなのかな。
・毛を抜くようになるとギターを弾くときに指がおかしくなってうまく押さえれない、ピックを持てない。よしてくれないか。
・DJのソフトウェア:rekordboxをインストールした。速度を遅くしても音質がある程度保たれる。耳コピに良さそう。(追記:その引き伸ばしたときの音質は変化はなかった)
アファンタジアaphantasia:頭の中でイメージ、情景を視覚化できない状態
・頭の中でミックスを想像する。平面に図示する感覚とか、立体的に視覚化する感覚。
CDは所有欲を満たし自分が触れているものを現物で表してくれる。CDが失われても歌詞カードくらい作品にしてもいい。そんなふうに思っていたけど時代の流れに乗って、Spotifyも高音質化したことだし、シングルで投稿して配信に一曲追加するようなのが行動がマッシブにならず健康。spotifyのCD並が44.1khzだったら困る。48khzだといいなぁ。再生時間制限が撤廃されてるぅ。
・肌荒れが気になる。歯医者で鏡で自分の顔を見たときにねー、ひどかったので。顔を再び洗うようにしたいが、保湿が手元にない。洗って乾燥するままではいけない。季節がら帰宅後にやけどみたいになるから、日焼け止めをつかいたくなるんだが、それを顔を洗って落としたい。買おう。あの自分に丁寧にお金を使ってる匂いが、生活の自分を支えてくれていたのだ。他人に夢を見ていられるような、清潔な自分を思い込んでいたときの気持ちがほしいのだよ。
https://speakerdeck.com/kaityo256/welcome-to-lab
車輪の再開発は恥ずかしくなんてなくて、オリジナルの車輪を作るのは楽しいことだっていう。形に持っていける人は少ない。楽しんでオリジナルの再開発をしてもいいのか。
OSINT オープンソースインテリジャンス ネットで収集 情報を探す
xnumX 
槇島伊佐 マキシマイザ
自分のギターコピーのミックスはただ進歩途上なだけだった。槇島伊佐不足でなく。海苔にしなくても迫力のあるミックスができるらしい。
車輪の再開発 redeveloping the wheel 車輪の再発明 reinventing the wheel
40年前の同じ年頃の少女の歌を追いかけてきくのがいい。
・昼寝夢 顔がついた石に指図されて持ち上げて、「やっぱりだめぇ!」って言われる。
http://pspunch.com/pd/article/loudness/
曲間を決めるのはマスタリングの仕事らしい。つまりそれなら、作曲するときに前を開ける必要はない。動画にするときにやれば十分なんだ。」
・すごくいい曲を見つけて衝撃と感動になってたときに他の人にも人気の曲だとわかったときの気持ちになってる。ぼくとあなたの二人だけの共有だと思ったのに。
・stereo imager系の音の空間を広げるやつ、そのプラグインの色付きの質感を狙わない限りchorusのダブラーで事足りそう。
・だきまくらをお腹の上に載せて布団をかぶせて寝ると腹式呼吸ストロークがあまりにも狭くなって、呼吸を忘れるようになるのではないかな……。
helveticaってザクザク刻む感じNeueは果物みたい
・モジュラーシンセVoltage MoDularとmetricABを入れた。ミックスで強強になりたい
・Amplitube5のスタンドアロン版は48khzだと動かないみたいだ。Dawを48khzにしてinsertしているときは使えるんだけど。yamahaUsbホニャララをPCから設定で48khzにしてAmplitube単体で起動するとFL studio asioに強制的に変更される。それでYamaha Usbホニャララに変更しても音が出ない。48khzにしてると音が出ない。
・規定でないラウドネスメーターを表示させっぱなしにしておくわけにはいかない。曲を作るときのメインのメーターをk-20にしとくことにした。
・見た目がノリで-1dBFSの天井を叩くバンド音源、ミックス時にマキシマイザーで+8dBもちあげて同じ分だけ下げてミックスしているのと結果は同じ音圧系ミチミチサウンドを目指せる