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ひとこと説明

id:mikeppo 金星 リンク 誕生日 2019年2月からHatenaを利用しています 最終更新:

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詞先メロディー先で作るときに、長調で作っているものを短調にすることがある。明るくて幸せな曲を作ったら、クールでカリスマ性のある振り付けにはちょっとかわいらしすぎたときとか。これはつまり、1-4-5だった曲を6-2-3にするということ。書き換えて短調の1-4-5としてもいい。つまり短調の145は736だ。この感覚でいれば7は割と頻繁に使える物なんだね。

このようにハーモニー(コード進行)を作るのが第一歩。メロディーを作るためにハーモニーに含める  テンションを選ぶ、2歩目。ハーモニーの機能する音だけそのまま弾いたとき、そのテーマはまだあんまり美しくないかもしれない。それでテンションを加えるのだ。IImb5(VIImb5)はこうだがそこに4thを加えてこう変える。このようにトップノートでピアノのメロディを作る。
これはこの曲のsubjectで、言い換えるとこのリフは頻繁に登場する。繰り返してこの曲全体をガイドする。

リズム……スネアはスネア+dumpクラップ+clear clapを一緒に弾いてる。キックスネアをうった後にハイハットを入れてる
ベース……4beatの単調さに16thや8thをいれる
ギター……ベースと一緒によりグルーブをつくる。グルーブを作るために16thや8th。
ベースもドラムも鍵盤で弾けるみたい。
ストリングスは曲のメインになるときもあるし、サポートになることもある。この曲はピアノとベースがメインなので、サポートをする曲です。こういうとき、できる限り、共通の動かない音を見つけねばなりません。共通の音を見つけて、できる限り保持します。
アナログシンセ……いまのところ楽器の構成がたいへん標準的です。古くなる恐れがあります。曲の隠れる部分に入れることで、はやりっぽくてかっこいい、hipな音楽になります。シンセでその雰囲気を作っています。これを入れると、伝統的なアレンジに、hipな要素が加わる。

リズムにのって弾いてる。