Lol

オゥノムァトペ、ゴゥォックゥォゥ

傾性の感覚だけで作った。今どこにいるのか行方不明になることも少しはあったけれど、階名をはっきりさせて意図的な半音が使えるようになった。
メロディ(主役)から作った。
32分のデュルルルを入れた。ギターのオーディオファイルをカットして並べて作る音を意識して入れてみた。16分で入れるギターの飾りのアウフタクトに近い感覚。
ベースとキックのタイミングを合わせると、キッチリしたリズム感がかっこいい。
ベースとしてPendulateを初めて使った。CPU負荷が高いモノフォニックシンセサイザーという触れ込みだったが、いくつも同時に立ち上げるとかでなければ案外大丈夫なのかもしれない。音の情報量が多くて満足度が高くてかっこいい。今回はウッドベースみたいな”Percussive Pluck”を選んだが”Cruiser”など、Floating Pointsみたいなザラザラした音もある。
dexedのKey VelというノブをいじるとVelocityへの反応具合が変わる。
スネアとキックをループ素材から検索して並べた。板についてきた。チューニングで高低差を出したり、素材の音量を変えて強弱をつけたり、ゲインエンベロープで音を短くしたりする。
EQ(情報量とか倍音を奪う)、コンプ(大小がなくなり平坦)、リバーブ(大きくて遠い部屋で鳴る)で音の存在感を引っ込めたり前に出すのが板についてきた。
EQのノブは左から順に、上下あわせて行儀よく周波数順に並んでいるとわかった。
GainのAutoボタンで、ノブをいじっても音量の変化を抑えてくれる便利機能があるとわかった。
一番左のローカットだけじゃなく、シェルフも選べることがわかった。
16分音符の高速アルペジオがかっこいい。1, 2の拍の頭で4度でハモって、頭が強調されているのと、4度の
Dawの画面上で、下のバーにある青丸を左クリックで聞いている音をモノラルにできる便利な機能があるとわかった。


今日はお休みの日だったが、曲を作る感覚を確かめてやってみた。まうすを赤べこみたいにいっぱい動かしたので手首が痛い。両手がきしんでむくんでる痛い。回復には休息が必要。今朝から胸の骨が力が入ったときに痛むし、今なんか顎の骨がピリピリした。これってキッチンで滑ったときに頭も打ったからだったりして。コワイ。体が痛い。
歯もちょっと痛いのは再石灰化する時間が足りていないのかもしれないから、4食をやめよう。朝いっぱい食べて、夜は早く食べて眠ろう。