Lol

夢日記

過ぎ去った季節は

大事な役割を持つ大事なものをかかえる女の子がいて、みんなが気にかけ助けてきた。いまの彼女はその大事なものを手に持っていなくて、不安そうな表情で立っている。子供たちがいっぱいいる場所。 ヒーローになるには自分で参加しなくちゃならない。一緒にい…

雪原をSLが走っている。とっくに廃線したはずだ。ミニチュアのコースは両側の木の壁・柵が狭まって膝がミリミリ痛い。先頭で運転するおじいさんが(実写かつミニチュア電車にまたがってる感じ)「復活するのが楽しみ」「(どんな汽車・電車になるかを嬉しそ…

おもちゃ感の強い赤いGBAを買っていた。実家の黄金色のやつはもってこなかったから。星のカービィの、スーパデラックス・夢の泉に似たのをプレイしている。ボス面が鬼畜で勝てない。操作もよくわかってない。動画が流れてる。攻略している。なんとボールを使…

夢日記 8/31

母の実家に来ている。おじいちゃんもおばあちゃんも健在で、ぼくが子供のころの明瞭度の二人がいる。兄の大学の知り合いと、恋愛的に付き合っている女性が家に来ている。和室のリビングに刺身や食材がもられている。みんなで囲んでいる。 その少し前からぼく…

沈む村の現地調査で原因の少年(神)を懐柔する夢

「あなたも早くここから逃げたほうがいいわ」 数年前に村の外から引っ越してきていたおばさんが言う。彼女の村は水の中に沈んでしまった。役人が放置したダムの水かさが以上に大きくなって村を沈めたのだ。そして今この村のダムの水かさも少しづつ増えつつあ…

どうしたってお荷物ではあった。ポロッと出た本当の言葉は、後からからかって誤魔化さないといけない

中学生の部活の練習。 集まって始まって、すぐあとにNがぼくに話があると全体の場を通して教えられた。離散したあとにNがやってきて申し訳無さそうに「うるさいので、静かにしてほしいんです」と言った。ぼくはなんだろう、とかなんとかNが口を開くまでべら…

留学生===== 建設途中みたいで素地がでた街の中で〇〇に会った。部屋を案内される。玄関入ってすぐ横、布団が敷いてある。廊下から段差で上がったところに畳の空間があるという不思議な間取り。和風の趣はそこまでで、木枠のように装飾された白壁を進んでく…

Hiampを自宅の和室で鳴らしている。裏にhi gainという平行のスイッチがあって量を大きくするとかんたんにゆれるの音が鳴った。amplitubeだとごわごわするのがこんなに簡単に。 家族に連れられて緊急事態宣言下でも人がすごく多いイオンモールにいる。カップ…

もうすぐ蛇に捕食されそう

夜の雪が積もった街を体一つで魔法みたいに飛んで眺める。降ってはいない。積もった雪が明かりをオレンジ色にして、山がちな住宅街を所々でぼんやりと明るくしている。中心を走る道沿いのレンガの家を超えて、低い土地のトンネルと遊歩道がある場所に降り立…

体育館にいる。ややあって変だよと言われる。教室に戻る。次の授業のために教室移動する。ぼくは他の人が出ていくのを待つ。道をそれて急いで階段を降り、下駄箱で靴を交換する。玄関に靴を置くと、先生2人と4人がいる。

パワーアップディテクター

……車で待つことにした。我慢できないほど汚れていたので車のシャワーを使った。するとほとんど水を使い切ってしまった。鍵を持って出て、ロックして親と姉が歩いてるところで渡す。略 問題を作る僕と違って、さっきも姉は解決して周りの人もにこにこ笑わせた…

みかん

「明日の演奏のリフ、Ruはまだ聞いてなかったよね。ねーちょっと聞いてよ。(カポをつけて用意する)あれ……あれ……うまく音が鳴らせない。ごめんね、また明日ね」「うんばいばい」そもそもカポは必要だったっけか。帰り際、小学校の玄関で保険の先生がいた。…

長大な天空橋

涼しい盆地を見下ろしている。向かい合う山と山から盆地をまたぐようにのびる高速道路の天空橋。一番地上が上がっているところは10mもないみたいだ。橋をレールにしてまたがって、盆地のこっちからあっちへと移動していく。四角い家がある。3階建てくらいの…

クラス会の1幕

小学校の高学年ぐらいで、クラス会をやっている。教室の中だから蛍光灯が点いている。廊下側の黒板に切った模造紙を貼って的にして、大きな手裏剣を投げる。まずはRの番。可もなく負荷もなく。次に自分の番。1回、2回、3回。まあいいでしょう。3回目は手裏剣…

彼は好んでいる映画だ。上映の邪魔をして興ざめにしたらすごく残念だから、慎重に。

困ったな、始まる前に取れに行きそびれた。 市民ホールで映画をみている。彼は楽しみにしていたやつがスクリーンで始まる。正面からちょっとずれて左側の席。上映の途中に僕は気がそれて、シャンプーボトルを持っていたのに気づき、椅子の下に音を立てぬよう…

地学博士と乗り合わせたら、巨大化したポケモンを見ることになった。

駅前の通りを見下ろす部屋に住んでいる。学校は3限で終わって、すぐにバスに乗ろうか、弁当を食べてしまおうか。やつがせっかこっちにきているので、一緒になって弁当をつつき始めた。途中で蓋をした。 2階建てバスの後ろから1つ前の席に座っている。ヘッド…