Lol

ひとこと説明

id:mikeppo 金星 リンク 誕生日 2019年2月からHatenaを利用しています 最終更新:

キッチンを囲む壁に飛び散る赤褐色の液体~それは一瞬の出来事で~

トマト缶のプルタブが外れたからドライバーで開けようとしたら凄惨な殺人現場になってしまった。

さくれつ魔神パワー!

温かい室温にさらされて膨張気味になった缶がもっと高まり、隙間ができた瞬間にドンパンブシューした。

人差し指の上側を米粒ぐらい、真皮ごと持っていかれてしまった。

偶然に合わせた破傷風菌やらに見初められたら死んでしまうので流水x消毒をキメた。

今日は洗い物やその他諸々をネグレクトしよう。

【Solved】sの無声化って手間は多いし位置がずれたままだし大変

困っていること
 「z~、sh~」の無声化で上手に配置できない、やり方がわからない
やりたいこと
 無声化されたzを正しいリズムで配置したい

私が仮で考える仕組み
「*zu」
* ……適当な記号。機能;後ろの子音とセットになった母音を無視(ものすごく短く)する。
*をつけるたとき
1.zuのがノートの音素に呼び出されて
2.uの音素がとてつもなく短くなって
3. zの音素が、ノートと同じ長さにで配置される。音素の長さを長くすると開始点が前のノートの音素を食い、短くすると前のノートを引っ張って引き下がる。
4 uの音素の長さは一番端に設定されていて、ユーザーが長くすると現れるようになる

これがほかに使えそうなところ
 二重母音でノートを分けないのに似て、rで巻き舌でやりすごすとき
言い出しっぺだから自分なりに機能を考えました。
どうやって解決すればいいでしょうか
 

解決

短くして置けば問題ない。
機能が複雑になると利用の負担がかかる
ハイパー強い機能とかでないならつけてもしかたない
完全に子音がほしくないわけではないので困る?

 

帯図示、に近づけるには問題があります
・子音がノートの前で始まる
 後ろのノートに子音を入れるて伸ばすと、そのノートで発生する予定だったリズムがずれてしまうのでできません。
・母音の長さがもっと短くならない
完全に発声せずに無声化しているのに、その母音のスペースを確保して手前で子音が終わってしまう。

あと、無声化の手間もちょっとはぶけます

解決2

ノートオフセット!!!!すれば!!!ええやん!!!!

function main() {
    var editor = SV.getMainEditor();
    var currentNote = editor.getSelection();
    var selectedNotes = currentNote.getSelectedNotes();  
    var project = SV.getProject();  
    project.newUndoRecord();
    editor.addNote(selectedNotes);
}

 

f:id:mikeppo:20210713090352p:plain

エラーを吐く。SelectedNotesで取得したオブジェクトをいざaddNoteで貼り付けようとしたらPropertyがないって言っている。


function main() {
    var editor = SV.getMainEditor();
    var currentNote = editor.getSelection();
    var selectedNotes = currentNote.getSelectedNotes();  
    var project = SV.getProject();  
    project.newUndoRecord();
    if (selectedNotes.length > 0) {
        editor.addNote(selectedNotes);
    }
}

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条件式をつけてみたが変わらない。あたぼうよ。

 

・複製するためのオブジェクトがどんな経路で取得するやつかがわからない。
・オブジェクトを、今のオブジェクトの後ろに貼りつける方法がわからない。

・まずは、前のノートと同じ長さのを続けてくくりつけるようなのがやりたい。だからオブジェクトを取得してこなくてもいいじゃないか。選択しているノートのdurationを取得して、同じdurationのノートを選択中のノートの終端に生成すればいい。これなら複製の手順はふまなくていい。

 

fanction

    選択中のノートを取得
 名前をつける=選択中のノートの長さを取得
 名前をつける=選択中のノートの終了位置を取得

 the長さのノートを生成し、終了位置に貼り付ける。

ノートの複製スクリプトを作るべく、ピッチ変更スクリプトを参照している。

getSelection()からgetSelectedNotes()取り出しているのがわからない。apiを解説するサイト曰く、getselectionから取り出されるのはarrangementSelectionStateオブジェクトだという。getSelectedNotes()はTrackInnerSelectionStateオブジェクトのメソッドに含まれている。なんでgetSelectionで取り出したarrangementSelectionStateオブジェクトからGetSelectedNotes()でノートを取り出せているんだろう。

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SV.getMainEditor().getSelection()でTrackInnerSelectionStateオブジェクトにアクセスできて、そこにさらにgetSelectedNotes()で選択したノートを取得するみたい。

 

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片方の階層の専属した関数ってわけじゃないんだな。

どっちの場所で取得するときにも使う。

たけを氏が、曲を聞いてくれていた。

ベレー帽は飛ばされての弾いてみた動画でたくさん参考にさせてもらったので感激してる。

びっくりして頭の内容物が流転した。

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いえーい。

 

真空メロウStereo fabrication of Youthを聞いたら、張り替えたあとのエリクサーと、センターシングル、AmplitubeのSoldano100を使った音のミチョミッチョ加減が似てるなぁと思った。

 

ホーマックでメルカリ用の包装資材を買った。

先にラップやゴミ袋をイオンで買っていた。

メールで送られてきたカードの収支を確認すると、残金が30円しかない。

 

VISAカードへの入金に失敗したみたいだ。

昨日、コンビニで入金したときに普段と違って手数料が取られていつもと違う広告画面が表示されていた。

そのときは端末の回収があったのかな、なんて考えていたんだけど。

出金したカードにまた入金していたらしい。

 

現金で払いたくない。

でもわざわざ今からイオンでお金をおろし、コンビニでカードへ入金して、また戻ってくるのはやってらんない。日差しが暑いので。

それに梱包材のプチプチシートをすでに裁断して手持ちが塞がっている。

 

仕方ないからレジに並んだ。

お店の人の軽量が必要な切り分け品を抱えて待っていたら

「お待ちの方、よかったらセルフレジをどうぞ」

と勧められて挙動不審になった。

右へ左へ、セルフレジの看板を凝視して、ダンボールコーナーへ退避し、逡巡。

結局反対側の有人レジへ。

品物を出してやりとりをすると、レジの人が退けてどっかにいってしまった。

戻ってきて机の上に測り売り用の商品カードを持ってきてくれた。

「……すいません」

「あ、いーえ!」

それから現金で払った。

 

昔、量り売りコーナーで勝手に切っちゃいけないと思い店員さんを読んで切ってもらったことがあった。今回はそんな使いっぱ知らせるようなことはしないんだぜ、と思っていたらこれだよ。

うおーーーーーー

 

ニャトー

画像を揺らした。

Resolve FX Generate のGridを使って、テキストを中央に配置した。

Resolve FX TransformのCamera Shakeで画面を揺らした。

有償版だとさらに追加されるが、無償版でも殆どのResolve FXが使えるみたい。

 

シンセ遊び - YouTube

佐藤ドンドコ氏の強いリズムのリペクト。

8小節で1つのモチーフを2順する。

モチーフは前と後ろで分かれてる。

 

Zenologyを導入した。音がザラザラしていてかっこいい。

3連符を使った。

 

ベースの入れ替えによる変化をコード名で把握できてない。
「レミ」をポルタメントで使ってばっかり

 

フォニィのイントロのメロディで「ソドシ」と跳躍する。これをまねて順次じゃなく跳躍したメロディを探すようにした。性格を帯びたと思う。

 

ハモリを作るときに主メロに対する度数さを感じられるようになりたいんだが、結局いつもと同じようになんとなく、ぶんりさせたままのトーナル感覚で作ってしまった。2声(ポリフォニー)とか和声のつなぎをお勉強しているうちに鳴らせるようになるんだろうか。

青春の蹉跌

 つなぎとめる綱ができたときの緩んだ口元。
登美子さんと結婚していれば愛情のある選択だったかもしれないと、眠る死体のかつての肌の温度と思い出してる。のにそれも違った。ただただ取り返せない間違った道に来てしまった。
善良な一市民だったのが(今日も感覚的はそのままなのに)ちょっと人を殺してしまった。そこに刑事が、こちらの感覚を省略して犯罪者と呼ぶ。
そもそもその行為は愛情と生産をわけられないものだった。
この欲求は女の体に原因があるのでなく、見ている側に生じているのだ。
僕の容貌の不具がここまでひどくなくて、受験をこなすだけの聡明さがあったらこんなふうな間違いをしていたんだろうか。
背高で清潔な青年をほ~と横目に見てしまったあとに、婦女子への視線が繰り出すのが気持ち悪い。お互い縫いぐるみでいるつもりだったのに、雄が高ぶって一線を超える様子の気持ち悪さみたいに。性欲を失って肌が綺麗な女の子になってぬいぐるみを抱いて200年生きたい。

 

ミックストピックス

 

togetter.com


6hz以上がノイズしかなくて、それでももっと明るくしたいとき。
→ローパスフィルターを使う。まずノイズがカットされる。さらに、カットされなかった6hz付近は強調される。レゾナンスされるため。
低域を強調したいとき
→低域が必要なんじゃなく、その存在感が必要なだけだったりする。中音域のパツっとした音やベースの倍音を持ち上げて強調する。
コンプレッサーでダイナミクスを増やす
→アタックを確保してスレッショルドを小さくとると、アタックだけを通過させて持続音を減衰できる。トランジェントシェイパーみたいだね。
ミチミチの海苔を作っているときにアタックを出したい。
→マスターのリミッターの前にトランジェントシェイパーでアタックを強調する。リミッターで10msのキックが強調されているとき、他の音が引っ込むことになって目立つ。(”リミッターをトランジェントが通過する”っていうのはわかんない)
音をクリアにするためにディストーションを使う。
→歪まない程度に倍音を強調すると、純粋な音だったのが、明瞭になる。よりその楽器らしくなる
バーブで音源を近く感じさせる。
→後ろの音はドライのままで、近く感じさせたい音だけプリディレイの長い初期反射をつけると前景になる。このやりかただと後ろがドライのままだから音像がすっきりする。
ラウドなミックスを作る
→小さい音量でエキサイティングでラウドで奥行きのあるミックスを作ると、いざボリュームを大きくしたときもラウドに聞こえる。(逆に大きい音量で作ると、それだけできれいに聞こえてしまうから、ミックスが詰めていけない。よくない。)

togetter.com


EQポイントはアナライザでなく耳で探そう
ボーカルオートメーションは小音量で書くとよりアグレッシブになるからいいよ。大音量で聞いたときもいいバランスになるよ。
サビでボーカルを大きくしたいとき、手前の数小節でディレイ&リバーブを抜くのもいいよ
生のボーカルをオートメーションでブレスや語尾の表現の美味しいところを、大きくしてエモーショナルにする。
コンプはAttackReleceRasioThresholdのARRTの順番でかけよう。
ヒトの聴覚は24バンドに分かれていて、同じ帯域に音がある複数の音は聞き分けが難しい。どこかの帯域内が飽和すると全体が飽和して聞こえるので、ラウドにしたいときはすべての帯域を飽和させずにまんべんなく情報で満たそう。
トップミキサーのミックスは一曲4分。月に行くわけじゃあるまいし一日中ミックスしていたら人生の側面を見過ごしてしまう。
今どきのEQはDaw付属でも市販品でもアルゴリズムはだいたい同じ。目的のカーブの形があったりなかったりするだけ。
音楽理論は作曲の手順を表しているのではない。過去の作曲家が用いる手法を体系化したもの。未来にどのように作られているか、ではない。だからまだ整理されないものが存在してもおかしくないし、かつてのEDMは整理されていなかったし(それでも作曲されている)、クラブミュージックの連綿とした手法やモジュラーシンセの作曲手法は理論に体系化されていない(と僕が思ってる。理論で体系化されていないっていうよりは、YoutubeのHow toこそが手法を伝播している)(ディグリーが不明確なとき、ディグリーに収めるよりアルファベットの音名を使うほうが解釈に困らなくて原音そのままで楽だ。)
同一周波数でカットするとき、付近に生じるブースト、レゾナンスが累積するよ
多段コンプの結果は加算でなく乗算されて生気が吸い付くされるよ。
soundCloudで使われるmp3 128kbpsでは広がりがありすぎるとノイズが出やすくて籠もるよ……サウンドクラウドって最高に高音質だとばかり思ってた……。全然気づかなかった。課金中なら320kbpsでアップできる模様。……2019-12からは容量制限&高音質で投稿できるようになっていて自分には関係なかった。ブラウザで聞くと128kbpsになる。プロ版はずっと音質がいい。
ブラインドテスト、バイパスを連打してわかんなくして比べる。

こういうのは原文で読めるほうが良さそう